写メ日記

本日からの出勤スケジュール

2026/06/24 11:20:12|コメント:0件

ごきげんよう、殿方様。
本日からの出勤スケジュールになります。

24日水曜日15時から19時半受付
25日木曜日14時から19時半受付
26日金曜日15時から19時半受付
27日土曜日14時から17半受付、18時半上り
28日日曜日14時から18時受付
29日月曜日14時から19時半受付
7月1日水曜日15時から19時半受付
2日木曜日14時から19時半受付
3日金曜日15時から19時半受付
4日土曜日14時から18時受付、19時上がり
6日月曜日14時から19時半受付

さて、パネル写真も一新しまして、今日から来週月曜日までは毎日鶯谷におります。
世を忍ぶ仮の姿で在る時の仕事が最近、ド深夜に海外とのリモートワークが多く(ナフサショックで民間企業バタバタ…)、平日の昼過ぎから、ポカン…と空いてる時間、鶯谷に赴かせて頂きます!!
あ。大丈夫。ちゃんと寝てます(笑)。
朝から朝までちゃんと(笑)。
なんなら、お店に出勤メールをしてからまた小一時間、お昼寝もします。…まだ朝なんで正確には、朝寝ですが(笑)。

よしっ。今日も元気に出勤いたします!!
私と愉快な遊戯に勤しんでください、ね?

ノーマルな貴方、M男さんな貴方、私をM嬢にしてみたい…という、奇特なSな貴方(笑)、
鶯谷の空の下、逢瀬がかないますこと、心待ちにしております。

あざみ



絶対に負けられない戦いが、そこには…

2026/06/24 08:26:50|コメント:1件

ごきげんよう、殿方様。

サッカーワールドカップで盛り上がっている昨今の巷。
私的に、サッカーは、Jリーグ開幕当初、清水エスパルスの澤登正朗選手と、横浜マリノスの山田隆裕選手が大好きでした!!
…マニアックですね(笑)。
だけど、お二方とも、ドーハからフランスワールドカップの間くらいまではちょいちょい日本代表にも選出される選手でした…実は(笑)。
澤登選手を観たいが為に、日本平へ行き、山田選手を観たいが為に、三ツ沢まで行く…小学校高学年でした(笑)。
ドーハの悲劇が、まさにその頃で私は小学校5年生だったのですが、早朝5時過ぎまでテレビに釘付けになって観ていて涙した記憶があります…
それから時は流れ、日韓ワールドカップの時は、私は大学生でしたが、あの時は、押し寄せてきた海外からの観光客のビールの消費量が凄まじく、深夜の繁華街では飲食店のビールがワールドカップ期間中軒並み品切れる…という事態…だったことが思い出です(笑)。
日韓ワールドカップ期間中、毎週末、歌舞伎町のゴールデン街にて、見知らぬインバウンドの異国のお兄様に肩を組まれて、早朝、「貴方、どなたです?」状態…でも、ま、いっか…で、呑んだくれていた…のも、それまた、青春でした(笑)。
もはや、何のワールドカップなんだかわからない…みたいな期間が、私の日韓ワールドカップ(爆)。
ワールドカップの度に、あの頃、私は若かった…と、思い出します。

【絶対に負けられない戦いがそこにはある】…って、キャッチフレーズは、確かフランスワールドカップの時から、テレビ朝◯が使い始めたキャッチフレーズだと記憶しておりますが、私的、【絶対に負けられない戦い…】は、日韓ワールドカップの時の、歌舞伎町での行きずりの異国のお兄様方との“戦い”…でした(笑)。
朝まで呑んで酔っ払って、「本当、貴方誰…?」みたいな、名も無き戦士との意外と平和な戦いばかり…でしたが、ね。
お祭り…ってのは、気分が高揚するので、きっとどの地域の、どんな祭りでも、そんなもんなんだと思います。
きっと、今日も何処かでワールドカップ本戦とはまったく!関係ない、名も無き戦士同士の戦が繰り広げられているのだ…と、ワールドカップ開催期間中はいつも思うようになりました(笑)。
戦いの趣旨と内容がまったく!!把握できていない、名も無き戦士同士の…。
それもまた、善し。
10年経ったら、胸を張って「黒歴史」と笑い飛ばし、20年経ったら、「淡き青春の日々」、「一夜限りのアバンチュール」…くらいに、うっかり酔いしれてください(笑)。
ほぼ、覚えてもいない、っーのが、強みです(笑)。
あの日から20数年経ち…もう今は、ワールドカップ期間中は、繁華街に繰り出しません!!
貞操観念…とかの問題ではなく、盛りの時期が過ぎました…んーー?多分、過ぎました(笑)。
というか、ワールドカップ開催期間中ですが、私の夏は、プロレスの夏!G1の夏!!です。
超絶!!健全です。
昨日も、G1出場決定戦を観に、プロレスの聖地後楽園ホールに足を運びましたが、プロレス観戦後、水道橋で…なんて、そんなことあるかいな!!…って感じです(笑)。
どころか、「そうだよね…そうだよね…やっぱり、こういうストーリーになるよね…」と、ちょっとしんみりした気持ちで帰宅したくらい、です。
私がプロレス沼にハマってから、早17年くらいになるので、私がプロレスを観始めた頃にデビューや、売り出しを始めた選手は、もう世代交代の時期に入り、私がプロレスを観始めた頃にスターだった選手というのは、引退ないしは、引退間近になっている時期でもありまして。
G1出場決定戦で、ベテラン選手が若手の“壁”になり、粘って粘り抜いて僅差で敗退し、若手の肩を叩き激励しながら、G1出場権を若手に譲る…というストーリーが、最近のG1。
でも!!内藤、棚橋、オカダ、飯伏、中邑、ケニー(ここらへん、近年のG1優勝者)が、まったく!!不在のG1です、今年。
去年のG1は、棚橋さん引退との絡みで、若手が棚橋さんを如何に超えるか…みたいなストーリーがありましたが、(とはいえ、去年は苦肉の策で他団体からの外様選手を優勝させてますし…)え?今年どうするの?うっかり、ベテラン選手が出る出場者決定戦の方がベストバウト出るんじゃね?…みたいな雰囲気まで漂うところが、辛いところ…。
ウルフ・アロン?あー、別に嫌いではないですが、いや、なんならデビュー戦は期待値超えでしたけど・・ウルフ・アロンのデビュー戦で云うなら、私はEVILの功績を讃えたい!!
ウルフ・アロンに拍手…以上に、あの試合は、EVILの負けっぷり!!に、拍手です。
EVILって、あの時ユニットリーダーですよ?
ユニットリーダーが、相手がいくら金メダリストとはいえ、丸め込みではない…どころか、タップアウトで新人に負ける…なんて事件です。
あの瞬間…ウルフ・アロン凄い!!…ではなく、「は?EVIL、新日辞めるの…?」と、私は思いましたし、そう思った人が真のプロレスファン。
ブックとしては(はい、こう書くと嫌なプロレスファンの方はいらっしゃると思いますが…)EVILの負けブックなのはわかっていても、負け方…
ユニットリーダーが新人相手にましてやデビュー戦で、丸め込み以外で負けたら、もはや事件。
それどころか、フィニッシャーかけられて、タップアウトする…って、同じポジションのまま次のストーリーが作れない…それ即ち、退団しかない…んです。
全然、EVILファンではないのですが、「は?EVIL、とうとうWWE?」あの時、あの瞬間、もう一部のファンは東京ドームでざわついた…のは確かです。
まぁ、ウルフ・アロンに団体が求める行く末のポジションは、“次期オカダ”…要するに、[ラスボス]なので、
レインメーカーショックと同じく、衝撃的なデビュー戦にしなけりゃならないのは事実でしたが、オカダさんのレインメーカーショックの時のデビュー戦の相手は、あの時イケイケでIWGP戴冠から10連覇とかして無双していた棚橋さんで、
ウルフ・アロンは、次期オカダさんポジションに団体が据えたい気持ちはわかる…けど、相手EVIL…どうすんの?と、試合前まで思っていましたが、あ、退団ストーリーまで絡めちゃいます?なるほど…(笑)。
と、納得しました…。
でも、ひょんなタイミングから1.5でYuto Iceがマイクができる!!ということが判明し(笑)、次期内藤さんポジションに期待をされるようになり、
ただ…内藤さんって、マイクだけ!!じゃないんですよ…そもそも、頭がいい。勿論、プロレスIQの高さ抜群で、怪我したって、[スターダストジニアス]は、[スターダストジニアス]。
次期エースと呼ばれる、棚橋さんポジションは、上村くんが有力候補だから、J4G解散からの、上村くん本隊in…だったんでしょうけど。
いや、なかなかV字回復時代の再現って難しいよな…と、思いますよね。
強いて云うなら、ウルフ・アロンが次期オカダさんポジションを担う…が今は一番早く現実的かな、と。
私が、オカダさんを余り得意としてなかったので、個人的評価が低いだけ!!ってのは多分にあるのですが…(笑)。
でも、オカダさんの売りって、強靭な肉体とあの体格とあの顔面偏差値。
いや、確かに凄いは凄いです。
Dominionでのvsケニーオメガ戦、メインで60分3本勝負。
あの長時間耐久でケニーさんの技を受け切ったのは、お見事でした。
プ女子のS嬢的観点で云うならば、イケメンこそ!イケメンが相手をボコボコにするところを観たいんではなく、イケメンが完膚なきまでボコボコにされるところが観たいんです(笑)!
とはいえ、私の推し飯伏くん。
オカダさん以上に、やられる時は、完膚なきまでボコボコにされます(ボコボコにされた風装います)からね。
オカダさん以上に全盛期の飯伏くん、オカダさんより体重軽くても、バンプいいですから(笑)!
次期飯伏くん…所謂、外様からの“ジョーカー”は、竹下くんを据えたい…新日の気持ちはわかる…だが、断る!!
と、全世界の飯伏ファンは思っていますが(笑)。
というか、無理。
飯伏くんに関してだけは、贔屓目ではなくても、唯一無二。
身体能力ズバ抜けてて(←これがもう他の選手では無理。)プロレスIQ高くて、雰囲気イケメン…だとしても(笑)見てくれまで良くて…なんて選手は、いない。
マイクは少し苦手でも、他で補って余りあるんだから、もはや文句はないです。
私、飯伏くんのプロレス観ていなかったら、そもそもプロレスファンになってません。
当時、新日一番の大人気レスラーだった中邑さんが、飯伏くんのことが大好きで…
って、そりゃそうだろ…
だって、中邑さんが年間ベストバウト取った2試合共に、対戦相手飯伏くんですから。
2013年のベストバウトがG1の中邑真輔vs飯伏幸太
2015年のベストバウトが1.4の中邑真輔vs飯伏幸太
これで、飯伏くんが嫌い…というなら、飯伏くんが許しても、飯伏ファンが許さないです(笑)。
棚橋さんのキャッチフレーズが、[100年に一人の逸材]ですが、
実際のところ、飯伏くんのようなプロレスラーは、100年に一人出てくりゃ凄いよな…の世界。
フェニックススプラッシュ飛べる、とかじゃないんです。
フェニックススプラッシュ飛べるだけなら、上谷沙弥ちゃんでも飛べますから。
要するに、技でも魅せて、受けも見事で、リードもできて、ブックありとしても試合の中でストーリーも作れて、表現力巧み…
そんなレスラーはいない。
飯伏くんと…Jrでなら、石森太二選手は、天才だと思います。ホントに。
石森くんに関しては、身長164cm…ってこれ、インディー団体なら低身長の選手はザラです。
でも、メジャー団体なら、その身長だけで、Jr選手としても生え抜きならば入団がまずできない。
故に、闘龍門→NOAH→新日本。
しかも、NOAHでもトップ選手でGHCJrの記録保持者、新日本でも勿論、Jrのトップ選手。
2018年のBOSJでたまたま飯伏くんが解説席に入っていた時、石森くんが解説席前でスワンダイブ式三角飛びのラ・ケブラーダを飛んで、後楽園ホールの会場大歓喜!!
その頃既に、飯伏くんはヘビー転向していたので、Jrの石森くんとシングルマッチで交わることはありませんでしたが、パフォーマンスで同い年で天才同士の飯伏幸太に喧嘩を売った、石森太二に会場、大歓喜。
という試合がありました。
ホントに、石森くんも間違いなくプロレスラーとして、天才です。
「スワンダイブ式三角飛びラ・ケブラーダは、俺にもできる!!石森太二が飯伏幸太に喧嘩を売ったー!!」・・・と、そりゃ実況は叫ぶわな・・・と、みんなが納得(笑)。
体格さえ恵まれていたら…と、思うけど、新日本Jrの壁、ラスボスってもう何年も石森くんが担っていて、ライガー引退後の底上げをしたのは間違いなく石森選手だと思います。
新日本Jrって、去年まで3本柱って言われていて、高橋ヒロム、エルデスペラード、石森太二。
だったのですが、2018年の石森くん新日入団から、石森太二…以下二人のレベルの差よ…と言われ続けた期間がどんだけ長かったか(笑)。
獣神サンダー・ライガー引退直前にベルトを誰が持って、ライガーの最後のベルト挑戦は誰が相手なのか…という話題だった時に、新日入団直後の石森くんがベルトを戴冠して、石森くんがライガー迎え撃つんかよ…と、新日Jrの生え抜き…どうなってんだよ…と、思った、それくらい、プリンス・デイビッドがWWEへ移籍し、田口さんが怪我でトップ前線を退き、飯伏くん、ケニーさんがJrからヘビーへ転向した後の、風前の灯だった新日Jrを底上げしてくれた立役者は、石森くんだと思っています。
「デスペ、ヒロム人気で…」と、にわかプロレスファンに言われるたびに、そいつら生え抜きポンコツの教育指導マッチを石森くんが何回つき合わされたと思ってんだよ…!!と、内心では思っていた、石森ファンです(苦笑)。
故に、飯伏幸太、石森太二…別格としても、プロレス界、盛り上がって欲しいものです…えぇ、プロレスファンなんで(笑)。
あと、キャッチフレーズ[聖帝]以前、[1年に100人の逸材]と言われていた時代から、タイチさんが実は好きです。
「役者だなぁ…」と、感動する試合が多かった。
小物感装う…っていうのも凄いことですよ。
外様から新日本マットに上がってる選手が“小物”な訳がない、そもそも。
鈴木軍は鈴木みのるさんの実績、功績だけであの人気を得た訳じゃなくて、鈴木軍の番頭がタイチさんで鈴木軍のストーリーを感動の結末にしたのも、タイチさんの功績。
タイチさんのタッグパートナーになった人でパッとしてないのは、SANADAくらいなもんで(笑)、ザックをトップ前線押し上げたのは、タイチさんありきだと思っております。
昨日のYuto IceのG1出場者決定戦の対戦相手がタイチさんで、タイチさんとのバックストーリーありきで、Yuto IceをG1まで押し上げるのね…と思い、楽しみ過ぎて後楽園ホールまで行ってしまいましたが…いや、どうやったって、タイチさんが負けるのはわかってるんです。
だけど、タイチさんがどんな言葉で、ストーリーでYuto IceをG1に放り込むのかが観たかった!!
タイチさんって、NEVER戦路線のバッチバチのいい試合なんです。
トップ選手じゃなく、中堅ミッドカードの選手だから、ベストバウトに名前を連ねないのが悲しいところですが、タイチさんや、石井さんの試合って私大好き!で、vsタイチさんや、vs石井さんの試合なら、外れ無し!!だと信じきるくらい、楽しい。
昨日も、泣けた試合で感動でした!!
今年のG1のメインはホントに若手だけ。
…これで優勝者が鷹木さんや後藤さんだったら、もう腹抱えて笑いますよ、私は。
G1優勝者って、1.4東京ドームメインで挑戦者なんで、要するに集客見込める選手しか基本的には優勝できない(去年のG1に関しては、今年の1.4メインは棚橋さんの引退試合だから、IWGP挑戦者どーの…なんて二の次だったとしても。)で、今年は辻くんが優勝…が既定路線だと思っていたけれど、Dominionでベルト戴冠してしまったから、G1ベルトを持って出場…そうなると、辻くんの優勝はないんですよ…
まぁ、どうでもいいんですが、海野くんも今はベルトを持っているので、G1までにベルト落とさない限りは、優勝はない。
そもそも、海野くんは1.4メインで昨年大コケしている経緯もあり、お客はなかなかのトラウマ…
上村くん?上村くんも然り、今はまだドームに潤沢にお客呼べないだろ…
竹下くんを二連覇させて、外様のジョーカーとして実績だけ!!飯伏くんと肩並べさせる…?アンチ増やすだけだわ(笑)…
Yuto Iceに関しては、内藤さん路線走らせたいなら、シングルの選手としては彼の歩む道は超絶報われない苦労人街道の、茨道…
G1優勝なんてまだ先過ぎる話…
早く優勝して「主役は俺だ!!」と、叫んで大ブーイング食らうことから擦らせます?…んな訳あるかいな(笑)
と、考えたら、殿(後藤さん)の優勝は、笑っちゃうけど、無くはない(笑)。
私は、鷹木さんに一花咲かせて欲しいですが、生え抜きならなくもない話でも、外様出身の40半ばの選手をG1優勝者にして今後の新日にメリットがあるのか…を考えたら、ちょっと首を傾げる…めっちゃ!いい選手だし、私は鷹木さん推しですが。
あー…今年に限り、“後藤革命軍”人気にもあやかって、殿(後藤さん)優勝のカードは切れる…は、確かだけど、そのカードを切ってしまったら、来年以降、マジで新日どうすんだ…?ですよね…
来年以降は、若手で回すしか道はなくなる、から。
意地でも、来年以降はドームにお客呼べるくらいの大人気選手を若手から出さないと、辛いところですよね…
ってまぁ、私、新日の運営でもなんでもない、ただのファンです(笑)。
あー、怖い(笑)…けど、楽しみ!!

あ、ダメだ…プロレス話は、止まらなくなります(笑)。

そんなこんなで。
本日は、15時から19時半まで、鶯谷の空の下、“貴方”を待ち侘びて…

私とプロレス談義してくださる、奇特な殿方様…いらっしゃいますか、ね(笑)?

あざみ



日曜日、月曜日の御礼

2026/06/23 18:24:42|コメント:0件

逢瀬がかないました、殿方様へ。
沢山、優しく愛でてくださり、沢山、我儘に愛でさせてくださり、誠にありがとうございました。

日曜日。

入店から一番逢瀬をかなえてくださっている、優しい殿方様へ。
私のことを推してくださって、本当にありがとうございます。
今現在、間違いなく“貴方”との逢瀬が回数としては一番。
「最近、ちょっとバタバタで来れなくて…」と、仰ってらっしゃいましたが、ご家庭のご用事や、お仕事でのお付き合いのゴルフ等を優先されるのは、当たり前です!!
ご家庭やお仕事を蹴ってまで逢瀬をかなえて頂いても、私も人間で、普段はごく普通の会社員もやっており、籍は外しましたが、内縁の夫もいる身の上なので、逆にそれはちょっと…どうなのかな…と、素に戻ってしまうと思いますので、大丈夫ですよ(笑)。
私のことは、二の次、三の次で構いません。
それでも、また逢いに来てくださることが、【あざみ】の幸せです。
先日も可愛がってくださってありがとうございました。
服を脱ぐ前から、「興奮する…」と、私の身体に貪りつくような“貴方”の視線と、“貴方”の身体の変化に、私も興奮し、愛しく思いました。
すっかり私の“日曜日の男”となってくださっている“貴方”に、改めてここでもアナウンスさせていただきます。
お店の出勤スケジュールで昨日アナウンスされているとは思いますが、7月5日の日曜日は、所用ありまして、お休みさせていただきます。
大変申し訳ありませんが、ご了承頂ければ、幸いです。
では、またの逢瀬を心待ちにしております。

月曜日。

はじめましての、敏感な殿方様へ。
初めての逢瀬。
久方ぶりに鶯谷に来たら、
以前うちのお店にいらっしゃったお気に入りだったお姉様が退店してしまった…と、悲しいお話を開口一番伺いましたが、お気に入りのお姉様が居なくなってしまっても、うちのお店を選んでくださり、その中でも私を見つけてくださったこと、感謝申し上げます。
私のパネル写真を見て、「SMの人なのかな?」と、思った、と(笑)。
パネル写真一枚目がかなり“強め”のキャットスーツなので、仕方ない話なのですが(笑)。
「あ。叩かれたいですか?蹴られたいですか?それとも、罵られたいですか(笑)?」と、冗談でお伝えしましたら、
「やっぱり、本来はそっちなんですよね(笑)」と、笑ってくださいましたが、“本来”という意味で云うなら、“本来そっちの人”って、あんまりいないです(笑)。勿論、私も然り。
“そっち”も、ニーズがあれば応えますよ、な、だけですから(笑)。
「僕、ノーマルなんです…」と、なんか申し訳なさそうに伝えてくださいましたが、むしろ、私が申し訳ないです…
「私、ノーマル需要があまりないだけ(笑)で、ノーマル対応しますから(笑)。」と、お伝えしながら笑っちゃいました…(笑)。
私、ノーマルな遊戯、できるんですよ(笑)。
本当、ノーマル需要が極めて少ない!!…だけで(苦笑)。
でも、私とのノーマルな遊戯、愉しんで頂けましたでしょうか?
別れ際、御礼の言葉を“貴方”から頂けたことは私的には、幸いでした。
もしよろしかったら、またの逢瀬を心待ちにしておりますね。

嫁も彼女もいます!!と、笑って仰っていた、爆モテヴィジュアルのオールラウンダーの殿方様へ。
扉を開けて、お部屋に迎い入れて頂いて、改めて目が合った瞬間、
「えーと…。何も!!“不自由”してないですよね(笑)?」
と、私が、開口一番お伝えしてしまって、2人で爆笑してしまいましたね(笑)。
「たまに、ぽっちゃり熟女と遊びたくなるんですよねー」と、仰っていた“貴方”に、
「あら。奇特なご趣味(笑)」と、返答してしまって、また大爆笑。
お若くて高身長のモデル級美男子にチヤホヤして頂き、お手合わせ頂いて、なんか私が逆に、ご馳走様でした!!…という感じです(笑)。
「俺、SもMもいけるんです!どっちにします?」と、尋ねられたので、
「え?じゃあ、私、M嬢役ってやってみたい!!」と、ノリノリでおねだりチャレンジしたものの…如何でしたでしょうか…(笑)。
ただ、やっぱり、Sの悪いところで、言葉にするのは難しいところですが、溺れられない…一瞬で我に返る…(笑)。
でも、ちゃんと潮が吹けたのは、我ながらできる子だったでしょ(笑)?
私、お店のHP上では、潮吹き“✕”にしてるんです。
何故なら、過去の経験から、誰相手でも潮吹きできる訳ではなくて、相手によるから。
「試してみていいですか?」と、言われたら、
「どうぞ(笑)」と、誰がお相手でも伝えますが、痛い時は「痛い」と言いますし、無理な時は、「無理です」と伝えます。
仕事でも、できない時はできないと伝えるのが、私なりの誠意。
でも、昨日はM嬢っぽい(?)潮吹きがちゃんとできて良かった(笑)。
ま、私がどうこう…ではなく、“貴方”の百戦錬磨の技術です。流石でしたね!!
途中交代で、役を入れ替えて、攻める遊びもできたし、オールラウンダーの殿方、楽しい!!
って思いました(笑)。
遊戯の後のシャワーまで笑いながら年齢を忘れてキャッキャ愉しめました。
“貴方”も愉しんで頂けたなら幸いです。
またの逢瀬を待ち侘びております。

あざみ




推しは推せるうちに推せ!!

2026/06/23 15:34:35|コメント:0件

ごきげんよう、殿方様。

パネル写真が変更になり、初めての逢瀬のお客様から、「あざみさんって、SMの人ですか?」と、尋ねられるようになりました…(笑)。
近からず、遠からず…
いや、あの…蹴ったり、叩いたり、は、意外と躊躇なくできるタイプ…ですが(笑)、
けっして、【特技:SMプレイ】ではありません(笑)。
ただ、先日お客様と現場にて流れる映像を観ていて、
ガンガン女性がおもちゃ等で攻められる映像だったのですが、
「どっちに感情移入して快感を得られるか?」というお話になった時、ガンガン攻められている女性側にはほぼ感情移入ができませんでした…(苦笑)。
オラオラ系で攻められたら…私だったらどうするか…近日中までに自身の中で答えを出したい、と、思います(笑)。
オラオラ系で攻める…のは別に…普通に日常ですが(笑)。
ドSとドMは表裏一体…ともよく言う話ではありますが、どうなんでしょうね…
S側で、M男さんのお悶えになっている姿を見ていると、「ほぅ…こんな感じで悶え狂えばいいのか…」とか、逆を学ぶことは多々あるのですが、“マネる”だけじゃ意味がない…とも思ったり…
でも、私、ノーマルプレイは普通に快感なんですよ。嘘じゃなく。
卑猥な遊戯が大好きだから、故の、学生時代からのアルバイト、社会人になってからも週末は趣味と実益兼ねて、多種多様性Barにそのお店のママがリタイアするまでの20年ちょっと勤めましたし、ね。
余談になりますが、
私、良きことか否かはわからないのですが、一度自分で決めたことを短期で辞める…って、自身の意に反するので、余り好まないんです。
[転石、苔を生せず]。(ただこれ、A rolling stone gathers no moss は、アメリカだと真逆の意味に解釈されますが…)
尊敬できる経営者や、先輩がいらっしゃる環境にしかそもそも足を踏み入れないし、身を置かない、は、多分にあるとは思います。
因みになんですけど、今のお店【豊満熟女】。
私が面接に行こうと思ったきっかけって、この店名です。
この店名を付けた方(その時はまだ知りませんでしたが)とにかく、頭いい方だな…と、思ったんです。
例えば、中小企業で新規企業を作る時、チェーン店ではない新規店舗を作る時、如何に課金を軽減し、ネット検索に引っかかる、企業名ないしは屋号にするか…は、インターネットが不可欠なグローバルコミュニケーション時代の企業マーケティングとしては、要。
とはいえ、今の時代、企業のHPをホームページビルダーを活用して作成している企業はほぼ皆無で、企業内で企画をもんだら、あとは代理店に委託、デザイン会社に委託、はするとは思いますが、
ただ兎角、鶯谷等のこの業界、ご洒落た屋号を付けがち…だと個人的には思います。
ご洒落た屋号は、それはそれでカッコいいですが、この時代にネット検索上位に引っかかるか否かって、どの業種であっても、オーバーかもしれないけど、でも半ば死活問題でもあります。
私は、まだ【豊満熟女】に勤めていない時から、【豊満熟女】って、屋号がマーケティングとして巧み過ぎる…凄い…!!
って、思ったんです。
この屋号を付けた方がこのお店の経営陣にいらっしゃるのなら、お逢いしてみたい!!
と、思っちゃったんです。
【ぽっちゃり 熟女 風俗 東京】で、検索してみてください。
うちのお店、トップで上がってきますから。
【豊満熟女】って屋号付けた方、とんでもなく賢い人だな…と、私自身、世を忍ぶ仮の姿で有る時は、ビジネスの世界、マーケティングに通ずる世界に身を置いていて、屋号を見た時思わず拍手をしたくなるような気持ちに苛まれました。
そんな経緯があって、私、デリヘル業界はこの【豊満熟女】が初めての初心者なのですが、初めて面接に足を運んだお店が、この【豊満熟女】です。
賢い方、尊敬すべき方って、どの業界、どの職種にも存在します。
社会的地位とか、社会のヒエラルキーって嫌な言葉でいうなら、学生時代から社会人になった今に至るまで昼、夜と様々な方々とお会いして仕事をしてきましたが、賢さって、所謂、地位とはだいぶ反している方もいらっしゃれば、語弊は伴いますが、その逆も然り。
泡吹くくらい、賢い方は夜の世界にも存在するし、風俗の業界にも存在する。
因みにですが、親御さんの収入と子どもの学歴って比例します。
小さい頃から、ご両親が教育熱心で且つ潤沢な収入さえあれば、東大には入れる。
一橋やお茶女にも入れます。
ましてや大学院、大学院って、論文試験と、外国語と第二外国語さえクリアできれば、国内だったらどこの院でも行ける。
博士課程はちょっと別ですが、修士課程のハードルは、大学受験より低い。
それくらい、学歴って、学歴だけならくだらないものです。
でも、そういう履歴書の表面だけしか見ない社会と、それを覆すほどセンセーショナルな社会に常に身を置いていないと、本当の[社会]なんてわからない、と、私は思ってしまいます。
私は、高みの見物が大嫌い。
わからないなら、わからないままでいいけれど、わかったフリ…は、極力したくはありません。
最高学府にも、その上の研究機関にもいましたが、そこで社会学を学んでいても、机の上で社会って学べますか?と、違和感を覚えてしまったからこその、‘今’です。
まぁ、マイノリティです。ただの(笑)。
「あざみちゃん、いつ寝てるの?」…と、よくお客様にも尋ねられますが、私はちょっと人より好奇心が旺盛なだけ。
私は私の人生、思いっきり愉しんでいますよ(笑)。
そして、【豊満熟女】って屋号は、マーケティングとして凄い!!と、私が感動した旨、ちょっとうちのお店自慢でした(笑)。

私の夜の世界、歴…
学生時代から、日中は世を忍ぶ仮の姿でちゃんと学生をやってはいましたが、夜な夜な某街のBarに繰り出しては、殿方を漁る癖がありまして…
当時は、バンド好きもあり、とりあえず、食えるバンドマン、全部食ってやろう!!…みたいな、若気の至り故の、癖(苦笑)で、そんな需要と供給が伴った酒場(今はもうコンプライアンスの時代故、そんな酒場も無くなりましたが…)で遊んでおりましたら、同じビルの階高違いの多種多様性Barのママに目を付けられて、呑み仲間になり…気が付いたら働いていた…というような経緯でした(笑)。
あ。全然、不良じゃありません(笑)、学生生活は。
不良どころか、至って真面目な優等生。
だから、わからないもんなんですよ、人間なんて。
昼の顔と、夜の顔は、別!!…なんていうのは、よくある話ではありますが、私なんて、今に至るまで、それまさに。です。
今日も今日とて…ではありますが、所謂“昼の顔”…至って真面目な役職ついた会社員です。
で、今改めて、私いつ頃からベッドで躊躇なく人叩いたり、蹴ったりしていたかな…と、考えたら、若かりし頃からプライベートで遊んでいたお相手さん方々が、M男さん率が高かった…(笑)。
ちゃんとお付き合いしたお相手さん方は、ノーマルな方が殆ど…でしたが、結局、Mなパートナーに落ち着いてしまったので(苦笑)、なんなんでしょうね…(笑)。
若かりし頃、いつの頃からか、自分が好意を抱くお相手の癖が“S”だったら、「これは、落とせないぞ…」と、思ってましたし、
そのお相手が“M”だったら、「これは、絶対、落とせる…!!」と、自信を抱くようになっておりましたので、生粋の…と言われてしまえば、それも納得です(笑)。
目を付けた男が、Mだったらラッキー!!…くらいな話です(笑)。
ただ、友人は、同性も異性も“S”が多い。
先日、お店のお姉様方と、「男女の友情は成立するか否か…」問題で、盛り上がりましたが、うちのお店のお姉様方との結論として、マジョリティな意見は、“男女の友情は、条件付きで成立する”でした(笑)。
そして、それを踏まえた上で、私個人的な“条件”とは?を考えましたら、私の場合は、相手の癖がドが付くSだった時に限り、成立する…です(笑)。
生活のしやすさ…も含む、基本的に、S同士って、余り性の対象にはならないので(苦笑)、私の場合は、異性であっても、その相手がSな方なら、友人関係に留まれる…が、正確な日本語の表現だとは思いますが。
あ、でもこれは、私の45歳の現在地でのお話です。
若かりし頃なら、相手がSで、自分もSであっても、惚れた腫れたの勢いで何某かの突破口を見出そう…とか、ワンチャン遊びでお手合わせくらいなら試してみよう…とか考えるのかもしれませんが(笑)、今は相手がSな癖…とわかった瞬間、無理するのは心身によろしくないぞ…!!と、即効で引き際を考えます(笑)。
しかも、相手がSかMか…これ直感的に瞬時に分かりますから(笑)。
私にMっ気が1ミリでもあったなら、両手縛られた瞬間、降参して相手の意のまま従えるのかもしれませんが、
私の場合、両手縛られても、足がある…!!とか、脱出作戦を考えてしまう…あたりでもうダメなんですよ(笑)。
両手なんて縛られた日には、こいつどうやっていてこましてやろうか…!とか、笑みを浮かべて考えます(笑)。
そもそも、プライベートでそんなことされるようなら、黙ってません…きっと。
先日、オールラウンダーなお客様の殿方様に、
「虐められたい願望ありますか?」と、尋ねられ、
一瞬考えて、「うーん…乳首攻められるのは好きですよ(笑)」と、答えたら、
「やっぱり、S!!」と、爆笑されました(笑)。
これ、M嬢さんの正解は、「好きにしてください。」らしいです。
…あ、わかんない(笑)。私には一生!!と、感じました(笑)。
私は、〜が好き。
〜してちょうだい。
〜やってみて。
って、ベッドの上の意見や自己主張って、よくよく考えたら、“S”の典型的なやつだわな…と、帰り道歩きながら理解しましたが(笑)。
因みになんですが、私、プライベートで、自分から告白してお付き合いしたことって一度もないんです。
S嬢だったら、自分から狩りに行く!!…と、思われがちですが、
本当の“S”って、相手に「好き」って言わせて、もったいぶって付き合うんです(笑)。
別れ話然り、自分からは言わない。
相手が離れればならないような雰囲気を醸し出す…からスタートする…は、よく聞きますが、別れ話に関しては、私はそこまで性根腐ってはいないので(笑)、「ごめん!!もう無理。」は、言いますが(笑)。
別れ話だけは、ちゃんと言おう!!それは、人として。…と、思ってしまう…
そこは、清濁併せ呑んでも、清で在りたい、人として…!!という、在り方且つ、誠意だと思います(笑)。

からの、今現在の鶯谷。

風俗のお仕事をしている女性を、彼女にしたくない…嫁にはしたくない…
けど、風俗は好き!!
最近、稀に耳にします。
それでいいと思います。
風俗が好き!!と言ってくださる殿方様方のお陰で私たちは楽しんでおりますから。
悲壮感漂わせた風俗嬢、私が知ってる20年前の歌舞伎町にはゴマンとおりましたが、今どきそんな嬢をみたことがないので、明るいモンですよ、本当に。
私自身のことでいうなれば、本名と源氏名を使い分けて上手に生きさせて頂いております。

因みにいうなら、私、自身のパートナーに風俗は禁止してないです(笑)。
うちのパートナー、ドMなんですが、私もうプライベートでMの対応したくないんですよ(笑)。
プライベートでは、ノーマルプレイのみ、受け入れます(笑)。
故に、「頼むから、吉原行ってきて!!」と、懇願します(笑)。
「60分1本勝負で満足できるんだから、行ってくりゃいいじゃん!!」って(笑)。
とはいえ、鶯谷行ってくれば?は、私もさすがに言えませんが(苦笑)。
うっかりバッテングするのだけは避けたい…。
まぁうちのパートナーは、吉原の熟女店に行ってるそうなんで、
「吉原、いいじゃん!!行ってきなよー」と、笑って送り出します(笑)。
私、お客様にも尋ねられたらよく言ってますが、風俗に行く男性は真面目です!!
一番質が悪いのは、手短なところ無課金で済まそうとする男性。
「俺、玄人童貞だからー」とか、酒場で自慢気に語っている男性をたまに目にしますが、要するに、
俺、モテるから玄人に相手を頼まなくても、素人だけで済ませられる…を自慢気に話す男性ほど、社会のガンはいません。
会社組織の中、同じ部署の部下にその類がいたら、私は間違いなく、どっかに左遷します。
百害あって一利なし。
だと思います。
それが、嫁一筋、彼女一筋なら非常に誇れる話ですが、そういう男性は、「玄人童貞だからー」とは、言わず、「嫁一筋」もしくは、「彼女一筋」と、断言されますし。
なので、大事なことなのでもう一度伝えさせていただきますね。
風俗に行く男性は、極めて真面目です!!
スマートな遊びをちゃんと対価を払ってされているのだから、ご自身のスマートさ、生真面目さを誇ってください。
因みに、うちはだいぶ特殊ではあるかもしれませんが、吉原に行ったら内容の詳細までちゃんと親切ご丁寧に話してくれます(笑)。
ごめんなさい、ごめんなさい、ひたすら謝りながら虐めらるのが好き…だと、
なんかもう本当に、その吉原のお姉様に、お手数お掛け致しました…
と、お伝えしたい気分になりながら、嫁(私)大爆笑している、変な家の週末の食卓です(笑)。

さて。徒然日記が相変わらず、長くなってしまいました…

パネルが一新されたので、近々は極力出勤できる日は短い時間でも出勤しよう!!
と、思っております。
が…今週、今日だけは、どうしても!!この後、プロレスの聖地にて観たい試合があり、お休みを頂いております。
日本の夏…私の場合は、キンチョウ以上に、G1の夏!!
なので、G1出場決定戦を観に、これから、いざ!!プロレスの聖地へ…!!
プロレスラーなんていつどうなって引退するか、移籍してアメリカに行ってしまうか…なんてわからない。
日本のプロレス界は、悲しいかな、AEW、WWEのファームと化してますから…
故の、今日の日記のタイトル、
推しは推せるうちに推せ!!です。

明日は、15時から19時半まで、短い時間となりますが鶯谷の空の下、“貴方”との逢瀬を心待ちにしております。

プロレス好きの殿方様方は、是非私とG1優勝予想やプロレス談義も愉しみましょうね。

それでは、宵、善い、夜をお過ごしください。

日曜日、月曜日の御礼日記、夜に綴らせて頂きます。

では、また。

あざみ



日々是好日

2026/06/22 11:04:18|コメント:0件

あざみです。

先ほどの日記で、追伸が抜けてしまいました。

昨日、日曜日の御礼は、また改めて綴らせて頂きます。
月曜日の朝、今現在は、“貴方”と同じ会社員(笑)。
私も頑張ります。同じ空の下、一緒に頑張りましょうね。
故、御礼日記は、暫しお待ち頂ければ幸いです。


深夜リモート作業明け、とはいえ、さすがに週明け月曜日…世を忍ぶ仮の姿の私も慌ただしい時を過ごさせて頂いております。
鶯谷の地へ向かうまでのあと数時間…ちょっと事務作業を片付けます。

本日はご予約も頂戴している様子で、有り難く思います。

ではのちほど。

あざみ