写メ日記

土曜日の御礼

2026/06/21 00:19:17|コメント:0件

逢瀬がかないました、殿方様へ
沢山、優しく愛でてくださり、沢山、我儘に愛でさせてくださり、誠にありがとうございました。

あやめさんとの王様コース、仲間に入れてくださった殿方様へ。
初めてのあやめさんとの王様コース。
あやめさんご指名のお客様と、あやめさんとの輪の中に入れていただき、ありがとうございました。
お客様も、あやめさんも優しくて、色々学ばせていただきましたこと、感謝しかありません。
遊戯の時間もとても楽しく、心地よい気分でした。
お客様とあやめさんとの仲良しな姿にもほっこりした感情を抱き、お二人の大人な世界も堪能させていただきました。

また、機会がありましたら、お勉強させていただきたく思います。
何卒、宜しくお願い致します。

追伸:あやめさん、お世話になりましてありがとうございました。
ご親切に、心底温かい気持ちを抱くことができました。
地元が同じ…という共通点に、心踊りました!!

あざみ



パネル写真、一新致しました!!

2026/06/20 09:50:53|コメント:4件

ごきげんよう、殿方様。

本日から、パネル写真が変わっております。
もう見ていただきましたでしょうか?
私の鶯谷での撮影デビュー作です(笑)。
トップ画は、キャットスーツを着用させていただきました!!
気分…というか、心だけ!!は、峰不二子(not ドロンジョ様)になったつもりで(笑)。

「笑顔を絶やさないことがいい女じゃないの。自分で正直でいることがいい女なの」(峰不二子)
とか、
「女の子から隠し事をとったら何も残らないわ。」(峰不二子)
とか、
「言葉が強い女が強い女じゃないの。言葉が強いのはただのキツイ女。強い女っていうのは挫けない女のこと。」(峰不二子)
とか…
言ってみたい!!…(笑)と、思いながら、撮っていただきました(爆)。
キャットスーツの代名詞と云えば、峰不二子!!

というか、ボンテージとキャットスーツ…悩むところではあったのですが、
私、鶯谷では、スカート、ワンピースを着ておりますが、日常生活、スカートなんて一切!!履かないんです。
パンツ(ズボン)一択!なので、足を出すよりも、足を隠した方が私らしさ…だとも自身では思い、敢えて、キャットスーツで足は隠したスタイルで。
(とはいえ、勿論、普段はキャットスーツは着ていませんが…)
いつの日か、ボンテージを着て撮影に挑む時が来たら、気分は、ドロンジョ様…のつもりで撮っていただこうと思います(笑)。

でもなんか…このお仕事をさせて頂いていて、こんなことを言うのもアレなのですが、
所謂、“男性ウケ”する装いがわかりません…。
兎角、男性ウケする下着の色って…わかりません(笑)。
殿方のご趣味が多種多様なので…。
というか、見ますか?下着って…という、元も子もないことを言い出すくらい、私の中身が漢なのかもしれませんが…(笑)。
だって、下着を愛でられるより、下着なんかさっさと脱いで身体を愛でて頂いた方が快楽は得られる!!…とか思ってしまうのは、このお仕事しているのに誠に勝手だとは思いますが…(苦笑)。
いや、男性ウケする下着の色…私の周りの呑み仲間の一同に言わせると、「黒!!」…って意見が圧倒的に多かったのは事実なのですが、呑み仲間なんかのニーズには応える必要がまったく!!無いので余り参考にはならなかった…が、事実です(笑)。
けれど、たまたま私、若い頃から今に至るまで、下着は黒を付ける率が高い、です。
しかし、女の私目線だと、黒い下着って全然!![エロ]を感じないんですよね…
逆に、白い下着って[エロ]を感じる…故の、敢えての‘白’の、ブラジャー、パンツを、まぁほぼ撮影の為だけに揃えました(笑)。
白…ってなんか、着てるだけでちょっと恥ずかしいですよ(笑)…私は。
白い下着を纏って、
「‘貴方’色に染めて…」(←はい。昭和。)的な、三つ指付くキャラクターでもないので、余り説得力はないのですが…。
あ。でも、例えば、パステルカラーも下着に限らず、身に纏わないカラーです。
パステルカラーの下着なんて、私的に、白以上に辱めを受けている気分になります…(笑)。
辱めを受けることが、自身の快楽に繋がるなら、居酒屋チェーンの如く、“歓んで”身に付けますが、そうもいかない、私の趣味趣向の我儘ボディ(笑)。
…まったく、困ったちゃんです。
身につけたことがない為、わかりませんが、パステルカラーの下着なんて身につけたら、見られなくても、なんか…こそばゆい気分に苛まれると、思うので、どうなるのか、今度、奇特な殿方様、試させて頂けましたら幸いです(笑)。

因みに、好きな色は、黒と紫です。
「はい。典型的。」…と、思った、そこの“貴方”、正解です(笑)。否定はしません(笑)。
でも、黒と紫を可愛らしく例えるなら、“クロミちゃんカラー”です(笑)。
サン◯オキャラクターの中でも、クロミ好きは、少々難あり…な、女子が多い…
とは、よく聞く話ですが、一切!!病んではおりません(笑)。
心は患ったことがない、超絶逞しいタイプです!!…故に、色香がない…とも云いますが。(あ、ですが、本当に色香が無いか否かは一度お試しください。笑)。
と、いうか、目の前に壁が立ちはだかったとして、病んで解決できることって何もないので。
理屈で考えて、打開策、解決策を見出して、淘汰や消化してゆくしか、問題解決への道はない!!
厳しいかもしれませんが、私はそう思います。
あくまで私個人の、私だったら…の、お話になりますが、私は、病む暇あったら、考えます。
建設的に、頭を使う。
頭の使い方って、勉強の仕方を習得するのに凄く似ていて、勉強の仕方を習得するって、知能指数以上に、トレーニングです。
建設的な頭の使い方を習得するのも、これは知能指数ではなく、トレーニングです。
きっぱり、はっきり、さっぱり…という性格は勿論、少なからず繁栄される部分もあり、個人差があるのは確かだと思いますが、悩んで俯いている時間があるなら、何か“行動”としてできることがないか…を、考える。
思考する作業は同じであれ、現実的、建設的に…に、重きを置くと、ダウンしている時間って、私的には、ただひたすらに無駄な時間なんですよ。
現実なんて、結局のところ、行動でしか変えられない。
そう言われてもできないよ…という方、お家で塞ぎ込む時間、塞ぎ込みそうだな…と、感じたら、とりあえず、玄関開けて外に一歩出るだけでもいいんです。
ベッドから身体を起こすだけでもいい。
それは、“行動”なので、それだけでも貴方の行動に変化をもたらす、第一歩です。
思考を変換する、発想を転換させるって、“きっかけ”が何より大切で、何事も、一歩踏み出す勇気です。
どっかのプロレスラーの言葉じゃないですが。
できない自分に嫌気がさす時もあるけれど、できないなら、できるまでやったら、できる。
どっかの漫画の主人公のセリフじゃないですけどね(笑)。
でも、人間の時間は有限ではあるけれど、自分に優しくない人間が他人に優しくできる…なんて、矛盾しているし、烏滸がましい話だと、私は感じます。
自分の人生、自分の為に生きるが第一で、人様を想う…は、その先に在る。
生きてください。自分の為に。
次に、家族、次に他人様。
自分の為に生きる、を、徹底すればこそ、いざという時に、誰かに手を差し伸べられる。
私はそう思って、今日も生きています!!
無駄なこともあるんですよ、人生。
でも、無駄を無駄ではなく消化するのは、自身の器次第だと思います。
報われないこともあります。
でも、報われなかったことを礎にできるか否かも、自分次第です。
どんなに苦難困難立ちはだかろうとも、身体が元気であるならば、大抵のことは解決できる。
「元気があればなんでもできる。」って言葉は、意外と深いです。
だって、それ、真です。
逆をいえば、身体が元気なのに、終焉を考えるは、逃げです。
逃げてもいいです。逃げてもいいんです!!
だけど、身体が元気であるならば、そこが“終わり”ではない。
100戦100敗でも、次にまた立ち上がって戦えば、大勝できるかもしれない。
五体満足な身体さえあれば…もしくは、少々欠陥があったとしても、その身一つでも生き抜く術はあります。
自身の怠慢さを理由に、命を捨てることほど、馬鹿馬鹿しいことはありません。
生きるって、自分を活かすこと。
命ある限りは、自身の可能性を信じてみる。
私は、その志が大切だと思います。
…と、まぁ余談ですが、私はそう思います。
生意気で、ごめんなさい。

話は戻って、黒と紫。
好きな色故に、鶯谷、撮影バージンは、黒と紫に奪って貰うことにしました。
好きな色を身に纏い、個人的にはお気に入りのパネルができました!!
あとは、殿方ウケ…するか否か…の大問題がありますが(笑)。

“ドSオーラが隠しきれない!!”←が、お店の私のキャッチフレーズなのですが、写真を見た私個人の感想として、
もはや、ドSオーラを隠す気無い…
が、正しく、だな…とも感じましたが(笑)。
いや違う!!私、ノーマルな殿方の対応もさせて頂いてます!!
それを鶯谷の中心で五百万回くらいその愛を叫んだところで、実際に逢瀬をかなえていただけた殿方以外には通じない…ようなパネルの仕上がりなのは、まぁ、自身で苦笑いましたが(笑)。

さて。土曜日。
私、土曜日の出勤が少なくて土曜日の鶯谷にかなり疎いのですが、本日は短い時間ではありますが、鶯谷の空の下へ向かいます。
なんか…優しくしてください(笑)
私は、激しくも努めさせていただきます。

日常とは乖離した空間で、日常とも通ずるお話も、私と共に愉しんで頂けましたら。
“貴方”を待ち侘びて…

あざみ



金曜日の御礼。

2026/06/20 00:00:16|コメント:0件

逢瀬がかないました、殿方様へ。
沢山、優しく愛でてくださり、沢山、我儘に愛でさせていただき、誠にありがとうございました。

ビジネスマネジメントに長けていらっしゃる、敏腕M男な、殿方様へ。
つぐみさんとの王様コース。
お誘いいただきまして、ありがとうございました。
つぐみさんと、心躍らせて“貴方”の待つ場所まで向かいました。
贅沢且つ、有意義な時間を愉しませていただきました。
お話も聞けば聞くほど、興味深い…というか、ディープでセンセーショナルな内容に、関心をそそられ、胸を打たれるものがありました。
楽しい日々もあったことと思います…しかし、本当、人生って色々ですね。
「思い出って、どんどん美化されてゆく」と、“貴方”は仰ってらっしゃいましたが、私はそれでいいと思うんです。
美化して、“貴方”の中に残った思い出は、きっと色褪せない。
色褪せない思い出と共に生きてゆくことが、未来永劫に至るまでに関して、幸あることか否か…は、私にはわかりませんが、少なくとも、今現在に関してなら、まだ“貴方”にとって必要である思い出なんだと、私は感じました。
忘れようと思って忘れられるものではない、大切な記憶。…なのだと思います。
ただ、余計なお世話だと思われること、重々承知の上で、敢えて誤解を恐れずに伝えさせていただくならば、
忘れないこと、と、引きずることは違う。
これだけは、頭の隅に入れておいていただけたらな…とも、勝手ながら、思います。
私にも、パートナーがおりまして、実のところ、“貴方”が経験したことと同じく…で、私たちも元々は、SMの関係で一緒になった…パターンです。
もう出逢って早20年以上経つので、今となっては、私が日常生活、“S”のスイッチを入れない限り、向こうも“M”のスイッチは入らないので、もう互いに中年期を迎え、穏やかな生活の為に、極力、ノーマルで在るように努めておりますが、“貴方”のお話を耳にし、なんとも感慨深い気持ちを抱きました。
私たちは、まだお互い元気に生きておりますので、努めれば少しずつでも関係の軌道修整は計れますが、それでもやっぱり難易度は高いお話でもあります。
世の中、色々な愛のカタチがあって良いとは思いますが、対人関係、対人間をスポイルするのは、一般的にはやはり褒められた話ではありません…
それが、惚れた腫れた、愛故に…だろうが、何であろうが。
需要…で、あろうが、です。
ただ、これはあくまで、私自身の反省です。
でも、“貴方”のパートナー様が“貴方”にしたことと同じことをした経験が私にはあるので、今日、“貴方”とお逢いし、なんとも言えない想いでもあるのは、確かです…
お話を聞く限り、お仕事は成功してらして、素晴らしい実績も持ってらっしゃる“貴方”。
月並みの言葉で申し訳なくも思いますが、兎に角、強く生きて欲しい、と、願います。
“貴方”のパートナー様が“貴方”にかけた魔法を解くことは私にはできませんが、一時であれ、「楽しかった!!」と、“貴方”が笑ってくださるような遊戯の時間、また共に過ごせましたら、幸いです。
元気に、また逢いましょうね!!
ありがとうございました!!


追伸:つぐみさん、ありがとうございました!!

あざみ



人生は、チャレンジだ…!!

2026/06/19 09:52:11|コメント:5件

ごきげんよう、殿方様。

あ。因みに、タイトルにさせて頂きましたが、さすがに、ジャンボ鶴田さんのリアルタイムは存じ上げない、後追い世代です(笑)。

格闘技が好き…と今までは濁しておりましたが、プロレス大好き!!…所謂、【プ女子】です。
稀に、お客様でプロレスTシャツを来て逢いに来てくださる殿方がいらっしゃると、私の方からは敢えて、お声掛けはしないまでも、内心は同志的な感じで食いついて見てしまっています…すいません(笑)。
どの団体が好きか…は、察してください(笑)。
というか、どの団体もだいたいお話頂ければ、ある程度は返せる程度は観ている、と、思います。
ただ、プロレスファンって二種類に分かれる…というか、隠語で【マーク】と【スマート】という言葉があるように、私は、【スマート】的な見方でプロレスを楽しむファンなので、同じプロレスファンでも、【マーク】的な見方をされている方々とはなかなか通じ合えない…部分があるので、そこがプロレスファンの難しさだな…とも、感じます…。

例えば、今年の1.4東京ドームで、棚橋選手が引退されましたが、引退される選手って、引退試合は、“負ける”…を当然として、結果は“負け”を当然として念頭に置いて、試合内容(物語)を楽しみながら観戦する…が、【スマート】的な見方。
反して、プロレスをガチファイトとして勝敗に心躍らせて楽しむのが、【マーク】的な見方。
…【スマート】と、【マーク】は同じプロレスファンでも一生理解し合えない…のも、プロレス界隈の世の常ですね…(苦笑)。

私は、プロレスって、ガチファイト(シュートの格闘技)だと思っていないから、好きなんです。
エンタメが好きなんです。
エンターテイメントだと思って観ているから、プロレスが好き。
【エンターテイメントの最高峰】だと思って、私はプロレスを観ています。
命懸けの格闘技は数多世の中に存在していますが、命懸けのエンターテイメント…って、なかなか無い。
志としては、命懸けで音楽を制作するアーティストさんや、命懸けでお芝居に人生を費やす役者さん…等いらっしゃると思いますが、事実として、命懸けのエンターテイメントって、今、頭を捻ってもプロレス以上が浮かばず…ボリジョイサーカスや、中国雑技団がある!!…と言われたら、確かに、それは、そう…。
と、思いますが…。
ボリジョイサーカスや、中国雑技団にも、当然、ブック(脚本)はあるぞ!!
…言われたら、それも、確かに(笑)。
と、納得もするのですが、ボリジョイサーカスや中国雑技団は、【真夏の最強戦士決定戦】…は、しないしなぁ…と、思ったり…(笑)。
【真夏の最強戦士決定戦】…ここまで書いてしまうと、私の一番ご贔屓な団体を言ってしまったようなモノなのですが…(笑)。

でも、この日記を読んでくださっている方の中には、
「プロレスなんて野蛮…」やら、「汗臭い…」等、感じる方も当然いらっしゃると思うんです。
実際、私も10数年前までそうでしたから。
でも、それは、プロレスを“点”で観ているから。
一試合や、一つの技だけを観たら、確かに、殴り合い、ぶっ飛ばし合いなんです。
でも、プロレスって“線”で観て楽しむエンターテイメントなんです。
例えば、その…棚橋さんが代表取締役社長を勤める団体さんなんかだと、新年1.5から始まり、翌年の1.4で終わる、1年を通した“物語”なんです。
年間を試合全てを“線”で観て、年間の“ストーリー”を予測するのが、プロレスの楽しさ。
だから、プロレスファンは忙しい…全ての試合を会場までは行けずとも、年間200試合以上を配信で一試合も見逃せない…!!
暫く見逃したりすると、「何故、◯◯がベルト持ってるの?」と、まったく!!“ストーリー”に付いていけなくなります…(笑)。
今は、テレビドラマもサブスクで見逃し配信等がありますが、一昔前、毎週観ていたドラマを一話見逃すと、「何故、こことここがくっついてんの?」…みたいに話がトンチンカンになる…プロレスも同じく、です。
あすなろ白書を観ていて、「掛井くんじゃなかったの?何故に、取手くんとくっついた…?『俺じゃダメか…?』言われたら、誰でもいいんかいな…」みたいな(笑)、一話見逃しただけで、話がちんぷんかんぷん現象は、プロレスでもよくあります(笑)。

あと、選手個人でも、“ストーリー”(バックストーリー)を持った選手の方が人気がでます。
「主役は俺だ!!と、叫んでも、沸き起こったのは、大ブーイングでした!失意で渡ったメキシコで、◯◯◯◯は、生まれ変わりました!主役になる!!と、言わなくなった今、主役になって欲しい、と、願う声が聞こえてきます!夢を語らなくなった◯◯に、ファンが夢を見はじめている!!ついに時代が、◯◯に微笑んだということなのか…!!」
↑↑は、近年のプロレス一番の名実況だと私は思っていますが、プロレスファンの殿方様は、“逆転の内藤哲也”…に、震えましたでしょ(笑)?
プロレスファンの殿方様、内藤さんだいたい大好きですよね(笑)?
偏見…と言われてしまうかもしれませんが、男性のプロレスファンの方で、内藤さんが嫌い…という人に、私は出会ったことがありません(笑)。
でも、それは、内藤さんのプロレスだけじゃなく、生え抜きで“スターダストジニアス”と呼ばれた天才でも、なかなか報われなかったバックストーリーに観客が震えて共感したんですよ。
私がお逢いしたお客様でも、プロレスTシャツを着てらっしゃる方は、100%!!ロスインゴTシャツでした(笑)。
心の中で、はい。内藤さんファンの方ね、カブロン!!…と、呟きましたよ、私(笑)。
因みに、私、ロスインゴだったら、鷹木さんファンです(笑)。
私は、あの団体大好きですが、ヘビーもジュニアも、生え抜きではなく、報われない外様ファンなので、BOSJもG1も苦虫を噛み潰してここ最近は毎年泣いています(笑)。
あ、でも、内藤さんが本隊にいた“スターダストジニアス”時代、報われなかった原因の一つとして、インディー団体から彗星の如くやってきた、内藤さんと同い年の、“ゴールデンスター”こそ、私の最推し選手なので、内藤さんファン、ごめんなさい…としか言えませんが(笑)。
“星屑の天才”のキャッチフレーズを名乗っても、同い年で“金色に輝く一番星”が出てきちゃったら、そりゃ霞むわ…イジメかよ…と、
私でも思いましたから(苦笑)。
ただ、忘れもしない2021年の、1.4東京ドームで、IWGPとインターコンチネンタルを戴冠したのは、我が推しなのに、レフリーからベルト奪って、内藤さんからベルト渡してハグをする…って、美味しいところ全部!!内藤さんに持ってかれて、(相手選手のファンは)眉間に皺寄せましたが、それでも我慢の子でいたので、許して頂きたいです…(笑)。
すいません…G1二連覇してやっと取れたIWGPの勝ちブックなんですよ…。
マジで!!勘弁してください…!!
と、叫びたかったのが本音ですが(笑)。
でも、私が大好きなのは、プロレス界花の昭和57年組なので、内藤さんも含め、プロレス業界、昭和57年生まれには天才が多いですよね。
因みに、私は、ジュニア戦士の推しも昭和57年組です。
「全ては神の恩恵(めぐみ)…そう、Graceだ!!」…叫びはじめた当初は、ん?どうした…?!とは思いましたが(笑)。
あ、だから、外様ファンなんですよ(笑)。

でも、生粋の数十年に渡るプロレスファンの友人から、
「棚橋さんののプロレス嫌いでも、棚橋さんを嫌いなら◯◯(←団体名)来るな!!」は、その昔、言われました。
ただ、その逆で、
「飯伏くんのことを嫌いでも、飯伏くんのプロレス嫌い…っていうなら、プロレスファン名乗るな!!」と、私は思う…!!と、話したら、それも確かに…と、納得してもらったことがあります(笑)。
ただ、ハヤブサさん然り、飯伏くん然り…大好きですが、ハイフライヤーは怪我が怖い…
そういう意味では、2017年の棚橋さんとケニーさんの、あの団体に於ける、イデオロギー論争は意味があるものだったとは思います。
(ケニーさんの退団ストーリー…と言われたら、それまでですが。)
生身の人間なので、どんなに身体能力が優れていても、“絶対”はない。
それは確かです。
できる人はより難易度の高い技を追求する、けれど、万が一のことがあった時、“エンターテイメント”は、その瞬間崩壊する。
だとしたら、安全性も重視した上で、“魅せる”を追求するべきなのではないのだろうか…。
と、棚橋さんが言ったその時から、「棚橋は、引退したら次期社長。」とか、友人と勝手に言ってたことが、今や現実になったので、期待しかありません。
とはいえ、当時から私、ケニーさん大好きだったので、イデオロギー論争はケニーさん指示だったのは否めませんが、その4年後、G1決勝の武道館で、飯伏くんのフェニックススプラッシュ失敗のあの怪我の瞬間を目の当たりにしているので、やっぱりね…棚橋さんの言い分は今となっては正しかった、と、感じます。
あの時、あの瞬間…武道館は凍りましたから…。
飯伏くんやケニーさんのプロレスは、万人ができるプロレスではないんです。
できる人はやればいいけど、できない人があの(GL2人のような)プロレスに憧れたり、マネしたりすれば、事故にしかならないし、飯伏くんやケニーさんのプロレスをマニュアルにはできない…は、当然。
タイガードライバー91は、あの時のタイガーマスクが三沢さんだったから安心して観れただけで、その技を今の現役選手がやってるのを観ると、ヒヤっとすることがある…ようなことと、同じです。
投げ技でも、例えば、鈴木みのるさんのパイルドライバーやオカタさんの旋回式パイルドライバーは、絶対失敗しないだろう…安心感がありますが、他の選手…選手によったら肝を冷やすことがある…みたいなもの然り。
ぶっちゃけ、ヒロムちゃんが、TIMEBOMBを一時期ちょっと使わなくなった時、個人的にはホッとした…のも事実だったり…。
フィニッシャーを変えずに、WWEがヒロムちゃんのTIMEBOMBにOKをだすなら、WWEも変わったな…。
と、目を見開く驚きです、私的には。
EVILの“EVIL”は、WWEでもいくらでもやってください、いくらでもできるでしょう(笑)。
あれ、バンプが派手なただの大外刈りですから(笑)。
日本のプロレスラーで、危険技(とも呼ばれかねない高難易度の技)でもドリブルHが全てOKして(全ての技にNG無し)で、WWEのリングに立てたのは、飯伏選手だけ…らしいです。
まぁ、全盛期の飯伏選手は、ね…。
自分は怪我しても、対戦相手は絶対怪我はさせない、安心安全の飯伏くんでしたから。
相手を怪我させない…が、一番!!大事です。
そう!!上手い選手は、対戦相手を怪我させないんです。
ただ、三沢さんの件等は別ですよ…。
ここでは、割愛しますが…。

あー、ダメだ…。
プロレス話の徒然話が過ぎてしまう(笑)。
朝から、何を話しているの?…状態ですね(笑)。
でも、プロレス好きな殿方様がいらしたら、私とプロレス談義もお付き合いくだされば幸いです!!

本日も、15時から鶯谷におります。
“貴方”からのお声掛け、逢瀬がかないますことを願って。

週末、私と思いっきり!!遊びましょう。

あざみ



木曜日の御礼

2026/06/19 02:27:50|コメント:0件

逢瀬がかないました、殿方様へ。
沢山、優しく愛でていただき、沢山、我儘に愛でさせていただき、誠にありがとうございました。

いつも優しくて、ちょっとだけ意地悪(笑)な、紳士な殿方様へ。
一昨日、「経理と営業は、“水と油”」、
「経理部の御局様に、『営業はなんでもかんでも、福利厚生費にぶっ込もうとする族ですよね…!!』と、怒鳴られたことがあります…」と、綴った日記を読んでくださって、笑ったという話を私に伝えたかった…と、木曜日(明日、お仕事なのにも関わらず…)に鶯谷に来てくださって、ありがとうございました!!
「俺ね、実は経理なんだよ(笑)。だから、あざみちゃんとは、“水と油”かな(笑)?」と、それを、実際どうなのか…、を、確認しに来てくださった、と(笑)。
どうでしたか?
“水と油”でしたかね(笑)?
でも、経理部vs営業部バトルあるあるを沢山お喋りし、今夜も本当に愉しい時間でした!!
…鶯谷でお喋りしているから、笑える話ですが、夜が明けて、朝になったら実際のところ、バッチバチに経理と喧嘩しながら、“貴方”とのお話を思い出して、電話を切ったあと吹き出してると思います(笑)。
「経理科目?知るか!!…それ分けるのは、お宅(経理部)の仕事であって、営業部はそこまで面倒見きれないんですよ。営業が経理科目完璧に把握して処理できるなら、経理部のお仕事って一体何をされるんですか?財務にまで手ぇ出されます?それは財務部のお仕事ですよね?分業ってご存知ですか?時の如くですけど?」…etc..、毎週、経理部の同期と火花散らしてる、(世を忍ぶ仮の姿で在る、私は)THE営業部の人間です(笑)。
手土産は福利厚生費でいいでしょ…欲を云うなら、営業方的には客先対応の全てを接待交際費にぶち込んでやりたいわ…!!…と、本音を言えば思ってます(笑)、確かに(笑)。
営業部の管理職も当然、決裁権を持っていますが、営業部で決裁をして判を押しても、経理部から稟議書を突き返されること…まぁあります。
でも、今日“貴方”に、「喧嘩はね、した方がいいよ。お互い、持ち場、持ち場で会社を守ってる志は同じなんだから、衝突もするべき時は逃げずにした方がいい。」と、背中を押して頂いたので、明日への活力になりました。
たけど、来週からは、経理から稟議書を突き返されても、「あら。経理部さんも、お仕事熱心だこと。」と、余裕で微笑むように努めますね(笑)。
部下にも「忙しい時は、経理からの連絡なんてガン無視しとけ!!」…とか、言いません(笑)。
ただ、仕事している時は超絶不仲でも、意外とプライベートで社内恋愛しているパターンが多いのも、経理部と営業部…という話にも共感し、爆笑させて頂きました(笑)。
ただ、“貴方”のお話で、経理部同士の…という内容になんかエロティック…を覚えてしまったので、今度出社して経理部に顔を出したら、「内勤同士で乳繰り合ってんのか…」という目で見てしまいそうで…(笑)。
因みに、私、社内恋愛は経験したことないです(笑)。
取引先の会社の方と…は、若かりし頃何度か経験しましたが…かといって、使えるもんは全て使って…みたいなことをしたことは、ありません。
…そこは、クリーンです!!…余談ですが(笑)。
例えば、AVの世界とか…あれはファンタジーなんで、ね。
女性総合職って、兎角、管理職まで行く女性って、社内も含め、“仕事は”ちゃんと真面目です。
とはいえ、真面目一本槍か…と、問われたら、
逆に、仕事はとことん真面目な反動で、プライベートは、痴女が多い…は、確かです(笑)。
私は、世を忍ぶ仮の姿では、真面目に地道に仕事して、明るく楽しく痴女になる、を、モットーにこれからも生きようと思います!!
本当に、今日も沢山【あざみ】を可愛がってくださり、ありがとうございました!!
次回のご予約も頂いてしまい、感謝感激雨あられ。
その旨は、明日、お店に伝えさせて頂きますね。
またの逢瀬を心待ちに…。
月末、お仕事が慌ただしくなるとは思いますが、お身体にお気を付けて。
また沢山、意地悪してください(笑)。

あざみ