写メ日記

食べたい 舐めたい 危険地帯

2026/06/29 11:51:08|コメント:0件

…(日記タイトル参照)っていう曲があるんです。
別に、私が創った造語ではありません(笑)。
SEX MACHINEGUNSってバンドの曲です。
しかも、アルバムのリード曲だったりして、武道館LIVEで一曲目に演奏し、ファンは、「食べたい、舐めたい、危険地帯!!」と、叫びながら、頭を振りまくる(ヘッドバンキング)…という、客観的に見たら、ただのカオスです(笑)。
ある意味、宗教(的)です。
そんなバンドを追っかけながら、青春時代を謳歌致しました。

ごきげんよう、殿方様。

あ、前述の通り、所謂、メタルバンドが好きです(笑)。
趣味?ヘッドバンキングかな…!!と、胸を張って伝えたかった時代があります(笑)。
でも、当時…高校、大学では、「ごきげんよう」と、首を斜め45度に傾けながら、微笑んでご挨拶をしておりました。
…はい、人間というのは、わからないものなんですよ…表面だけでは、本当に。
よくここの日記に、一般企業に勤めている姿のことを、“世を忍ぶ仮の姿”と綴るので、逢瀬がかなった殿方様に、
「【あざみ】の姿が、世を忍ぶ仮の姿じゃないの?逆じゃないの?」と、素朴な疑問として投げかけられることがあるのですが…そんな訳なかろう(笑)。
衣服を纏う、洒落込むことを[装い]、[装う]と言うでしょう?
鶯谷のお仕事は、その[装い]一切なしの、裸一貫になるお仕事ですよ?
取り繕うも何もありゃしない。
忍ぶもへったくれもない(笑)。
そりゃ、確かに、一般企業に勤めている“私”は、本名で仕事しておりますが、偽りないのは、本名、住所、年齢、健康診断結果…くらいなもんだ…と、思っております。
私は、会社勤めしている時は、営業職なので、【あざみ】の時同じく、対人コミュニケーションこそ“仕事”でもあり、対人コミュニケーションとは、“心”在きではあります。
しかしながら、営業職を勤める私こそ、“装っている”ことを否定はしません。
心在きならば、本来、感情的になるのが、人間。
だけど、社会…兎角、一般企業に於いて感情的になる人って、社会適応能力がある、とは言えない。
例えば、会社で感情的になって怒鳴り声の一つでもあげようもんなら、まぁ現代社会、一般的な一部上場企業なら、コンプライアンスに引っかかって、始末書どころか、顛末書案件になりかねないのが、もはや普通。
そこにキャリアや、役職は関係ありません。
「言いたいことも言えない、こんな世の中じゃ…Poison」と、某反町隆史さんが昔歌ってらっしゃいましたが、実のところ、言いたいことを言っちゃう方が 世の中的にはよっぽどPoison…な、訳で。
「俺は、俺をだますことなく生きてゆく…」
って、それ、社会からのドロップアウト宣言と同じじゃないか…(笑)。
と、当時にしても苦笑いました。
ちょっとした、ピーター・パン症候群じゃないか…(苦笑)と。
自分くらい騙せよ!!社会人なら(笑)と。
あ。でも、上司に媚へつらうなんてしないですよ。しない、というか、私はできないので。
社会のルールに沿って生きること、マニュアルに沿った仕事をすることと、媚へつらうは、勿論違います。
ただ、必要悪ってありますし、社会で生き抜く為に、狡猾さの必要性も理解できますが。
「お客様に可愛がられてナンボ」からスタートするのが営業職ではありますし。
ただ、スタートはそれでいいのですが、営業職でも、役職が付くと変化は必要です。
企業理念を貫きながら、お客様を説得しつつ、利益確保に勤め、部下、部署、会社を守る、が、管理職であり、それは営業であっても同じく。
貫くべきところは貫き、譲れないものは、譲れない。それがクライアント相手だとしても。
これを、自身の為…利己的ではなく、利他的にできるか、否か。
でも、「上の人間に可愛がられてナンボ」…は、私は社会に出てから、正直、1ミリも考えたことはありません。
敬うこと、慕うこと、最低限の礼儀は勿論、必要ですが、社内の人間同士で馴れ合っていたところで、1円の利益も生まれないので(笑)。
馴れ合うことは、守ることではない、と、私は思います。
世を忍ぶ仮の姿で在る時の私は、“装い”まくってますよ、それは、それは…の世界です。
会社勤めの人間って、会社からお給料を頂く訳ですが、正確には、会社から…ではなく、お客様在りき、で、会社が給料を支払える、が、実のところ。
経理や財務が数字と日々にらめっこ…は、勿論ですが、組織を維持する為に、毎月どれだけの粗利益が必要か…を日々考えているのが、営業です。
また、必要な粗利益を生み出す為には、どれくらいの人的資源が必要か…
所謂、マンパワーですね。
マンパワーもマストで維持できるように管理せねばならない。
感情的にはならないまでも、利他的を貫く姿勢で、必要な“喧嘩”を買って出るのは、管理職ならば当然です。
凄く語弊は伴いますが、仕事ってどんな仕事であれ、お仕事して頂くお給料って我慢料なんですよ、如何に自分を殺せるか…つまりは、利己的にはならず、利他的に客観的に考えられるか。
「お給料は、我慢料」
先日、お亡くなりになった美輪明宏さんも仰っていた、と、記憶しています。
自分の好きなことをしている…と、思われがちな芸能人の方でさえ、我慢して、生きて、お仕事して対価を得ている…
これ、企業の世界でも、どこの世界にも通ずる話ですが、
上に行けば行くほど、悩みは尽きない。
芸能人、アーティスト然り、
一流には一流の悩みが付いて周り、
二流の悩みはその内容も二流相応で、
三流の悩みは、悩みすら三流。
…そんなもんだと思います。

一人で生きる方が楽。
と、よく聞く話ですが、それはその通りです。
それは何故か?
単純に、自分以外の誰かのことを考えなくていいからです。
責任を背負わず生きた方が楽。
それはその通り。
でも、実のところ、産まれて息してるだけでも、責任って誰しもが背負っていて、例えば、日本人として国籍を持っているならば、日本国憲法、民法、刑法を破らずに、ルールに従って生きることって、日本国民としての義務であり、責任なんです。
国家の中の“一人”で在るだけで、義務や責任は少なからず、負っています。
理屈で云うならつまりそういうことですが、事実として一人で生活かなっている方いませんから…。
自身のプライベートを充実させて生きるが為、お仕事は、誰かの為、会社の為、屋号の為に、自己主張よりも何某かに尽くす心、思いやりが必要。
自分以外の何某かの為に尽くして、得ることができるのが対価。
割り切って生きる、も、社会人です。
自分勝手に楽して生きて、得られる対価はまず皆無。…だと私は思います。
とはいえ、私、仕事が好きなんですけどね(笑)。
日々、頭を使うことが単純に好きなんです。
戦略を立て、トライアンドエラーを繰り返し試す作業が好きなんです。
寝っ転がって過ごすよりも、何某か作業していたい…派です。
社畜…というのとは、異なりますが(笑)、でも、営業って、自身も勤めている会社の社名背負って動くので、対企業でも勿論ありますが、やっぱり、対人間なんです。
相手次第で出方を変えるし、相手次第で傾向と対策は異なる。
人生、できるならばフルに使って一人でも多くの人に私は出会いたいし、“相手に寄って、出方を変える、相手に寄って各々の傾向と対策を練る”…ことこそ、学びだと、私は思います。
鶯谷のお仕事も、「生きてるって楽しいな!!」っていつも感じながら、いつも努めさせて頂いております。
対人コミュニケーションという意味では、一般企業も鶯谷界隈のお仕事も、正直言って同じですよ。
はっきり言って[売るもの]が異なるだけです。
兎角、鶯谷界隈のお仕事こそ、万人が万人にできるお仕事ではない、と、感じます。
それは、倫理的な話とは別で、要するに、鶯谷界隈のお仕事を“ちゃんと”プライドを持って全うしている方って、地頭がいい人しかいらっしゃらない。
鶯谷界隈のみならず、花街のお仕事や水商売って、まぁ適当に勤めてらっしゃる方がいらっしゃる…ことも否定はしませんが、長年勤める、生き残る人…要するに、長年売れ続ける方、というのには、どこの世界に於いても、きちんと裏付けや理由があります。
水商売や花街仕事で、例えば、“美”や、“若さ”という先天的な才だけを売り物にするは、よくある話ではありますが、正直云うなら、それだけでは、“売れる”も、ましてや、“売れ続ける”は、難しい。
花の色は移りにけりな悪戯に 我が身世にふる眺めせしまに
まさに。です。
現代社会は、美容医療、美容施術の発達で、人工的に“美”や“若さ”の維持が可能になり、例えば、キャバ嬢って20年前は、30歳引退が当たり前でしたが、今は、40近くになっても、“量産型の美”を維持しながら働き続ける、売れ続ける方も沢山いらっしゃいます。
ただ、キャバ嬢の場合は、これは悪く云う話ではありませんが、外見は“量産型の美”なんです。
20数年前、エビちゃんもえちゃんブームで、女子大生やOLが、一同にして、エビちゃん、もえちゃんをお手本にし、量産型女子が増えたのと同じくで、
あの時代、ある意味、ルッキズムの権化でちょっと異常だったとは感じます。
凡その男性が好むだろうヴィジュアルに女性が合わせる…何が悲しくて…と、個人的には思っておりましたが(笑)。
でも、外見は、“量産型の美”を求められる、がキャバ嬢。
キャバ嬢のヴィジュアルのお手本は、売れっ子キャバ嬢ですから。
外見的には、没個性を求められる仕事であるのは間違いないと思います。
でも、とはいえその中でも如何にして個性を発揮できるか、が、やはり肝で、戦略を立てられる地頭のよい女性がキャバ嬢のトップにも立つのだとは感じます。
接客業、水商売って、仕事として極めようと思ったら、一般企業以上に難易度が高い。
一般企業にも並行して勤めている、私がホントにそう感じます。
兎角、鶯谷界隈の花街仕事特に。
例えばですよ、初対面の方と、マンツーマンで120分、180分密室で2人きり一緒にいて、お相手を楽しませて、笑顔で帰って頂く…
って、万人が万人できることではないんですよ(笑)、普通に考えて。
一般的なサラリーマンの営業職の人間のお客様との面談で、それが15分でもプレゼンテーションで口籠る方々を私はもう多分1,000人以上は見てきました。
でも、それが多分、社会一般の普通です。
考えてみてください。
120分、180分…どころか、それ以上の時間、花街界隈のお姉様方は、初対面の方をお相手したとしても、飽きさせることなく、楽しませて、満たして、お別れをする…
プレイの技術だけではけっして無い。
地頭のいい賢い人でなければ、全うできない“営業”です。
倫理的なことは除くとしても、万人が万人できる仕事ではない。
と、感じるのはそれが総て。
差別はある仕事だと私自身も認識しておりますが、その差別してらっしゃる皆さん、同じことできますか?
やれるもんなら、やってみてください。
と、言葉悪いですが、喧嘩を全うに買えるくらい、胸を張れる仕事だとも感じます。
世を忍ぶ仮の姿は、サラリーマンやっている私であって、鶯谷界隈の花街仕事、【あざみ】で在る時の方が私自身の“素”に限りなく近い。
と、感じるのは、取り繕って、装って…という、要するに、誤魔化しが効くお仕事ではないんです。
難易度が高い、故に。
総てをさらけ出した上で、地頭フル回転させてやっと全うできるお仕事だと感じます。
風俗嬢だし、売女…と呼ばれたとしても、きっと、生き残ってこの仕事を全うしているお姉様方はきっと、痛くも痒くもないと思うんです。
逆に、そう言われたとしたら、「やれるもんならやってみろ!!」と、心の中では思っていて然るべき仕事です。
例えばキャバクラやクラブなら、話にいき詰まることがあったら、黒服さん方が助けを差し伸べてくれますが、花街仕事はそうもいかない。
問題が起こったとして、その時その瞬間は全て、自分一人の瞬時の判断で解決策を秒で見出さねばならない。
裸一貫仕事で、且つ、常にその姿のまま身を守る判断も全て自分に委ねられている。
リスクはあります。
でもその高いリスクでさえ回避できるのは全て自分次第。
臨機応変とはいうけれど、臨機応変に“全て”を立ち回れる人間って世の中の何パーセントですかね?
と、お尋ねしたいくらい、地頭の良さ、賢さが求められるのが、花街のお仕事です。
だから私は長く勤めあげている諸先輩方を尊敬しています。
例えば、「誰でもできる仕事」と、ナメてかかって花街の世界に飛び込む人がいたとして、諸先輩方に鼻で笑われる事があっても、当然だと感じます。
誰でも…は、できるお仕事ではないので。
まぁ、鶯谷のお仕事を初めて2ヶ月ちょっとの私が云う話でもないのですが、鶯谷のお仕事って、全う出来たら、何よりも胸を張れる仕事ですよ。
だったら、パネルで顔出ししろよ、と言われるとは思いますが、
生きやすく生きる、は、個人の自由で、人権もありますから。
卑下して恥ずかしいと思っている訳では一切ありません。
そして何より、私は鶯谷のお仕事を愉しみながら勤めております。

そんなこんなで。
話がちぐはぐになって、申し訳ありません(笑)。

では、今日も14時から鶯谷の空の下、貴方との逢瀬を心待ちにしておりますね。

あざみ



日曜日の御礼

2026/06/29 03:23:04|コメント:0件

逢瀬をかなえてくださった殿方様へ。
沢山、優しく愛でていただき、沢山、我儘に愛でさせていただき、誠にありがとうございました。

もう何度もリピートして通ってくださっている、仲良しの、あざみ大好き!!な、殿方様へ。
「6月は忙しいんだよ…」と、先月仰っていたので、今月はもう逢えない…と、思っておりましたが、6月も終わりのギリギリのタイミングで、時間を作ってくださって、お忙しい中、【あざみ】に逢いに来てくださってありがとうございました!
「敬語はやめて欲しい」と以前仰っていたので、お兄さん世代の貴方にも逢えばもうすっかり仲良しモードのタメ語でお喋りさせて頂いているので、私もリラックスできます。
約一ヶ月ぶりの久方ぶりの逢瀬だったので、扉を開けて私がお部屋に入った早々からがっついてくださって、私を欲してくださって嬉しかったです。
遊戯中の私の顔や身体を思い出して、一ヶ月悶えてくださった…って、愛を感じました。
「今日は可愛いあざみが見たい」っていうから、マウント取らずに、リードも含め全て貴方におまかせしましたね。
Sが遊戯中一番使ってるのは、“頭”だったりするんです。
私の場合は、特にかもしれませんが。
だから、要するに、“考えるな、感じろ”の逆をゆく、“感じるな、考えろ”が、Sな、私。
身体以上に、頭酷使する仕事が、Sのお仕事だと思っています。
とはいえ、虐めるもいたぶるも、快感ではあるので(笑)、実際のところ、ナチュラルに“Sとして”感じてはいるんですけどね。
でも今回は、「ただの女として乱れてるあざみが見たい」と、おっしゃるから、完全“受け”で、ありのまま乱れさせて頂き、ありがとうございました(笑)。
ただ、私の場合は、勿論、M嬢にはなれない。
総てに於いて、“ご主人様”に従う…を全うできるのが“M”。
それは私には無理…というか、そういう癖がない私にはM嬢は全うできないのですが、ノーマルな遊戯で、ノーマルに乱れる…は、できる(笑)。
女としての快感は、女で生まれているので、それ相応になら得ることができる。
ただ何ていうんですかね…ノーマルな遊戯って、頭使わない分、いつもの“S”やっている時より、楽している気分になるので、楽させて頂いて申し訳なく思っちゃうんですよね、私(笑)。
やっぱり、Sって“Service(サービス)”の“S”だよな…と、今日とことん実感しました。
語弊は伴いますが、攻めのあれこれ頭使わない分、ノーマルな遊戯の方がそれは楽。
私だって、そう思います(笑)。
仲良しの貴方だから、心を開いてお話させて頂いたことも沢山ありますが(笑)。
でも、「俺って実はSもできるのかも…」って発言には笑っちゃいました(笑)。
Sっていうか、ノーマルな遊戯は、そりゃできるでしょう(笑)。
ちゃんとご家庭ある貴方なんだから(笑)。
なんなら、鶯谷での私との遊戯こそ、秘密のご趣味の世界で、日常は違かろうよ…と(笑)。
でも、たまにはまた2人でマウント取り合い合戦しながらまたイチャイチャ、ワチャワチャ遊びましょうね!!
多分、今回、逆にお互い新鮮だったと思います!!
愉しかったです!!
またの逢瀬を心待ちにしておりますね。

完全武装のM男さんセットを持参でいらしてくださった、優しい殿方様へ。
完全武装のM男さんセット持参で遊戯の為にお着替えまでしてくださって、ありがとうございました。
フル装備の貴方のお相手をさせていただく以上は、私も全力で心おきなく、ぶん殴…否、ぶっ叩かせていただきまして、気分爽快。
心踊りました!!感謝です!!
お休みの日にわざわざ、ちょっと遠方からいらしてくださったとの事でしたが、お荷物持参で雨の中、大変だったと思います。
そんな中で逢瀬をかなえてくださった事、本当、感謝しかありません。
M男さんとしてのプライドと、意地を感じさせて頂いた時間でした。
貴方の乱れるお顔、悶え苦しむお顔、S嬢としては、大好物です。
鼻枷を引っ張って、貴方のお顔がどんどん醜くなるのを上から眺める…は、私の至福。
最高に愉快な時間。一興でしたよ。
またあざみに、可愛いお顔、だらしない姿を見せてくださいね。
心おきなく、弄んて差し上げます、故。
再会の逢瀬を心待ちにしております。

あざみ





土曜日の御礼

2026/06/29 02:13:38|コメント:0件

逢瀬がかないました、殿方様へ
沢山、優しく愛でていただき、沢山、我儘に愛でさせていただき、ありがとうございました。

私の日記を読んで私に興味を抱いて頂き、台風の日に逢いに来てくださった殿方様へ。
台風が来る!しかも、昼夜2回も上陸するかもしれない…!!と、ニュースでも大騒ぎになっていた日に、お足元の悪い中、私の日記を読んでくださっていて、「いつか逢いたかった」と、仰ってくださり、逢瀬をかなえてくださってありがとうございました!!
「…ただ、俺、ノーマルなんです(笑)」と(笑)。
いや、あの…何度もこの日記ではお伝えさせて頂いておりますが、私、ノーマルな遊戯はちゃんと!!愉しめますから(笑)。
もうこうなったら、この日記に目を通してくださる方々の耳にタコができまくるまで叫び続けよう!と、腹を括りました(笑)。
私、ノーマルな遊戯でも、普通に感じるし、普通に声も出るし、別にマグロじゃないです(笑)勿論(笑)。
パネル写真のキャットスーツの威力を日を重ねるごとにひしひしと感じ始めました(笑)。
パネル写真はね、あくまで、パネル写真なんで(笑)。
と、いっても、キャットスーツ着るノーマルな女は稀なわけで…わかります、わかるんですけどね、自分でも(笑)。
…でも、キャットスーツ、着て撮影してみたかったんだもん(笑)。
だけど、キャットスーツを着た姿をパネル表紙にしてしまったが故に、例えば、日記などで興味を抱いて逢いに来てくださった殿方様がノーマルな殿方様の場合、お逢いした時に開口一番ビビられる…という事態に(笑)。
別に、私、怖い人じゃないです(笑)。
貴方とのノーマルな遊戯も愉しく、最高に心地善い時間でした。
最初から最後まで優しく可愛がってくださって、ありがとうございました!!
やっぱり、気持ちいい事する…って、気分爽快。
「気持ちよかった」と、言って頂き、嬉しかったです。
日常を忘れるくらいの至高の天国にまた一緒にいきましょうね。
お供させてください。今度は一緒に…
次回は、ノンアルで全力を私にぶつけてください(笑)。
貴方の、本気、全力を経験したいです!!
またの逢瀬を心待ちにしております。

同い年だから…と、ご指名くださった、可愛らしい殿方様へ。
台風が来る…!!ってな騒ぎの日のまさに、2回目の台風が上陸するかも…と言われていた時間にわざわざ鶯谷まで足を運んでくださってありがとうございました。
お休みの日にわざわざ逢いに来てくださって、充実した休日は満喫できましたでしょうか?
「ちょっとM…だけど、痛いことは嫌い…(笑)」と、まぁ普通です、それ(笑)。
「私も痛いのは嫌いです(笑)」と、笑っちゃいました(笑)。
でも、言葉攻めやちょっとだけ激しめな刺激に悶える貴方のお顔は可愛かったですよ。
貴方の、「こんなの初めて…」な、こと、沢山奪ってしまってごめんなさい(笑)。
でも、私は愉しかったし、貴方も愉しんでくださって、善い思い出となっていたら、幸いです。
あれから、銭湯も行かれてからのご帰宅となったのでしょうか(笑)。
「日暮里にある銭湯…」と、貴方がおっしゃった時に、即座に「萩の湯ですか?」と、聞けたのは、ネタばらしをすると、たまたまお店のお姉さんから萩の湯の話を聞いていたからです。
萩の湯、いつか、私も行ってみたいですね。
高校時代の彼女さんとのエピソード、大爆笑させて頂きました(笑)。
そりゃ、彼女怒るわ…(笑)。
高校の頃の私なら、普通に殴ってましたよ(笑)。
同世代…というか、タメの年齢だから笑える学生時代のお話とか、お喋りも充実の愉しい時間をありがとうございました!!
また、お逢いできるなら、もっともっとお喋りもして、心身共にもっと仲良しになりましょうね。
再会の逢瀬を心待ちにしております。

あざみ




A・RA・SHI…な、Today

2026/06/27 10:55:16|コメント:0件

ごきげんよう、殿方様。

台風やら地震やら…なんかの天変地異ですかね…
殿方様方、安全の確保第一に、健康でお変わりない週末を過ごしていらっしゃるなら、幸いです。
一日に台風2件…と昨日からニュースで騒がれておりますが、台風の事前予約は要らないです…
気持ちよくなる事前予約でしたら、何件でもお待ち申し上げますが。
ハリケーンの如く予告無しに襲われるのも…物騒な話はお断りですが、
気持ち善くなる奇襲攻撃なら、それもまた善し…!!
返り討ちさせて頂くかもしれない…ですが(笑)。
そんな遊戯も、また善し(笑)。

さ。
雨ニモ負ケズ、風ニモ負ズ…の精神で、本日も鶯谷へ出勤致します!
14時から17時半までの受付(18時半上り)と、短い時間ではありますが、サクッとスッキリされたい貴方を、あざみが満たしますね。

台風やら不機嫌な空模様に負けじと、気分爽快な遊戯、私と愉しみましょう!!

鶯谷の空の下、貴方との逢瀬がかないますことを、心待ちに…

それでは、のちほど。

あざみ







金曜日の御礼

2026/06/27 06:18:29|コメント:2件

逢瀬がかないました殿方様へ。
沢山、優しく愛でていただき、沢山、我儘に愛でさせていただき、誠にありがとうございました。

スマートなお遊びがお得意な、紳士な殿方様へ。
私の日記を読んでくださって、「どんな人なのかな?」と、興味関心を抱いてくださったと、仰ってくださり、嬉しかったです。
お忙しい時間をぬって逢いに来てくださり、ありがとうございました。
お互いの仕事のお話から、ナフサショックのご時世のお話、政治や外交のお話等、兎角、お喋りを愉しみに来てくださったとのことですが、あんな感じでよろしかったでしょうか…?
私はとても楽しい時間を過ごせましたし、心地よい気分で安らぎも頂戴しましたが、貴方にとっても癒しの時間になっておりましたら、幸いに思います。
貴方のお仕事のお話、エネルギー資源のお話、とても勉強になりました。
鶯谷は、2週間に一度通ってらっしゃると、鶯谷マスターな貴方。
お部屋に行ったらお茶も用意してくださっていたり、帰りにソフトドリンクやお酒も沢山頂戴したり…色々、お気遣い感謝申し上げます。
お気に召して頂けましたら、再会の逢瀬を心待ちにしておりますね。
今後とも 宜しくお願い申し上げます。

私の日記を何度も繰り返し読んでくださって、「あざみファンです!!」と、公言してくださった、あざみ最推し(笑)のちょっとM男な素敵な殿方様へ。
「あざみさんの日記のファンです!!あざみファンです!!」と、扉を開けてくださった開口一番伝えてくださって、クスっと笑ってしまいましたが、とても嬉しかったです。
読んでくださっている方、日記を楽しみにしてくださっている方がいらっしゃると思うと、日々、長い日記(笑)も、綴り甲斐を感じます!!
数年ぶりの鶯谷訪問との事でしたね。
「あざみさんに逢いたかったけど、逢いに来るまで勇気を振り絞って来ました。」と仰っていただき、お仕事中も私の日記を読みながら、ドキドキしていた…と。
わざわざ台風直前の大雨の日にお仕事終わり、急ぎで駆けつけてくださり、ロングコースで予約もくださり…本当、貴方の愛を実感致しました。
お茶もご用意してくださって、ありがとうございました。
遊戯前のお喋りでは、「ノーマルです。」と、お茶目で可愛らしい嘘を仰っていましたが(笑)、大丈夫。あざみはちゃんと見抜けましたよ(笑)。
なので、遠慮なく攻めさせていただき、私の下で乱れながら平伏す貴方のお顔に、私もちゃんと快感と興奮を頂戴いただきました。
ごちそうさま。楽しかったです。
また私に、もっと乱れた悶絶する可愛らしいお顔、見せてくださいね。
逢瀬を重ねる度に、もっとハードでもっと妖艶な私を魅せて差し上げます。
もっともっと濃厚で濃密な時間、私とこれからも過ごしましょうね。
私と逢えない時間は、私を想像して、昨夜のことを思い出して、沢山、悶え狂っていてください。
私の甘い毒に侵されてしまった貴方は、もう私からは離れられない。
これからは、私が沢山、遊んであげます。
悶絶という至高の域まで、私が貴方を連れて行って差し上げます。
またすぐ逢いに来てくださいね。
再会の逢瀬を私も心待ちにしております。

あざみ