写メ日記

本日15時から、19時半

2026/06/12 14:17:45|コメント:0件

自宅を出た瞬間…バケツをひっくり返したような、ゲリラ豪雨…
日頃の行いがすこぶるよろしい証かな…と、苦笑いました(笑)。

ごきげんよう、殿方様。
あざみです。

そんなこんなで。
真面目にバスを、開き直って諦めタクシーに乗り駅まで辿り着き、パンプスだけはびっしょびっしょになりながら、鶯谷へ向かっております。

余談ですが。
『恋に恋焦がれ、恋に泣く…』の、何が、【グロリアス】なのか、どの辺が『Glorious  dayS』なのか…と、懐メロが頭を過ぎりました(笑)。
栄光とは…?ですね。
哲学です(笑)。

でもまぁ確かに、【グロリアス】がミリオンからのそのバンドさんの快進撃なので、バンドさん的には確かに、“栄光”ですね。

私が、齢15歳の時のミリオンヒット曲です。
因みに、どちらかと言ったら、私は黒夢派です。
(↑「ラルクじゃないんかよ!!」また、「LUNA SEAじゃないんかよ!!」という突っ込みをしてくださった方、ありがとう。笑。)

それでは、のちほど。

鶯谷の空の下、“貴方”をお待ち申し上げております。

あざみ



木曜日の、御礼

2026/06/12 09:03:22|コメント:0件

逢瀬がかないました殿方様へ
沢山、優しく愛でてくださり、沢山、我儘に愛でさせてくださり、誠にありがとうございました。

シンガポールからの一時帰国、お忙しい中約束をかなえる為、逢いに来てくださった、殿方様へ
4月にお逢いした際、次の一時帰国のスケジュールを教えてくださっていて、「また、必ず!!」と、仰ってくださっていたので、信じて待っておりました。
お伺いしておりましたスケジュール通りなら、今日(昨日)だろうな…と。
世界を飛び回る金融マンの“貴方”、あざみはお仕事がデキて民度が高い紳士な男性、大好きです。
「短い時間でごめんね。」と、何度も謝ってくださいましたが、宿泊先のホテルから離れた鶯谷までわざわざ時間を作って再会の逢瀬をかなえてくださった、そのお気持ちが心底嬉しく思います。
「気持ち良かった。癒やされた。」と、仰って頂けて、良かった。
元来、“癒し系”ではない私ですが、今後も“貴方”にとってだけは、“癒し系”で在れるように努めますね(笑)。
私は、金融関係は疎いのですが、やっぱり、グローバルに活躍されている方のお話を耳にすると、とても刺激を頂けます。
あと、これはいつも感じることではありますが、本当に頭のよい方は、会話の中にレトリックを用いない。
専門用語や難易度高い単語を使おうと思えば、ゴマンと使える“貴方”だとは思いますが、敢えてわかりやすく、説得力あるお話をされる。
「頭いいなぁ…」と、“貴方”のお話を聞きながら、感服する次第です。
相手目線で会話をする、会話を愉しむ術を“貴方”から改めて学ばせて頂きました。
二度目の逢瀬でしたが、“貴方”との逢瀬は、いつも【あざみ】ではない、素の私でお話を愉しんでいる気がして、それはそれでいいのか悪いのかわかりませんが、お別れのバグの瞬間まで“貴方”が笑顔でいてくれたので、救われる気持ちです。
またの逢瀬、心待ちにしております。
お互い健康で、ビジネスも遊びも一生懸命楽しみましょうね!!
シンガポールで、浮気しないでくださいね(笑)。

あざみ



本日、15時から19時半

2026/06/11 12:47:53|コメント:0件

ごきげんよう、殿方様。

先ほどの日記で、14時から受付と明記させて頂きましたが、
所用の為、15時からの受付とさせて頂きます。
近々での連絡となりましたこと、お詫び申し上げます。

改めまして、ご迷惑をお掛けし、大変申し訳ありません。
何卒宜しくお願い致します。

あざみ




本日、14時から、19時半。

2026/06/11 11:43:18|コメント:0件

ごきげんよう、殿方様。

男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり…
ってな、感じで、今日も今日とて日記を綴らせていただきます。

とはいえ、現代日本の識字率(文盲率)は、ほぼ100%なので、女だってすなる日記…
紀貫之イズムは通用しないご時世となりました。

でも、紀貫之さん…男性が書いた仮名文字の作品である、というだけで、【土佐日記】は日本の女流文学のパイオニアと呼ばれ、現代人として学んだ古文の授業で、「なんだかよくわからないな…」と、感じた学生時代も今は昔…
たまたまこの日記を目にしてしまった学生さん達は、歴史年表に沿って素直に丸暗記した方が試験は確実です(笑)。

女流文学の先駆者は、紀貫之さんではないです、それは絶対に。
だって、紀貫之さんは、男性で在って、“女流文学風な日記モノ”を綴った先駆者ではあっても、正確には、“女流文学”ではありません。
日本最古の日記文学を綴った先駆者であることに間違いはないですが。
あの時代、土佐国の国司にまでなっといて、「男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。」…は?ですね。
女が土佐国の国司になる…って、どういうこと?みたいな謎ワールドが冒頭から繰り広げられている、なんなら、日本最古のファンタジーです(笑)。
仮名文字書ける殿方様なんて、紀貫之さん以外にもいらっしゃったと思います。
…書かなかっただけで。
やったもん勝ち…って多分、いつの世もあるんですね(笑)。
と、色々勉強になります。
因みに、日本最古の確固とした“女流文学”の日記文学は、蜻蛉日記。
高校生の古文の引っ掛け問題の典型です。

と、まぁ、ちょっとした雑学ネタに暫しお付き合い頂きまして、ありがとうございます。

さて。
本日は、14時から。
鶯谷の空の下、“貴方”をお待ち申し上げております。

日常と乖離した時間の中で、日常と通ずる会話も含め愉しみましょうね。

あざみ


※写真は、先日、鶯谷でのお仕事前に立ち寄った樋口一葉記念館。

月曜日の御礼

2026/06/10 12:10:40|コメント:0件

逢瀬がかないました殿方様へ
沢山、優しく愛でてくださり、沢山、我儘に愛でさせてくださり、誠にありがとうございました。

スポーツマンの若々しい“貴方”へ
初めての逢瀬、でしたね。
私は楽しい時間を過ごさせて頂きましたが、“貴方”は如何でしたでしょうか?
ベッドでの遊戯のあとのお喋りで、私が、とある格闘技が好き…と、お話しましたら、急に満面の笑顔になって携帯の写真を探し始めてくれている…と、思ったら…
いや…もう…なんか…拝見してびっくり!!…でした!!
「◯◯さん!?◯◯くん!?…これは、◯◯さんですよね?…え…嫌だ…お知り合い!?」…みたいな(笑)。
私が全選手のお名前を回答できてしまったので、
「え…追っかけなの…?」と、目を真ん丸にして驚いてらして…
「追っかけ…と言われてしまうと、否定はできません…」と、回答しましたが…(汗)。
私も、詳細は突っ込んでは尋ねませんでしたが、なんか…関係者の方ではないことを祈るばかりです…
帰宅してから、トーナメント戦が日曜日に終わったばかりだから、あの団体って翌日オフだよな…あ、でも、後楽園で他団体との一面対抗戦やってるか…とか、色々考えてしまいました(笑)。
因みに、私、今週土曜日、ビッグマッチの大阪行きます!!…あ。私、追っかけ…は、語弊があるけれど、箱推しガチファンです(笑)。
…それにしても、本当!私的には素敵な出逢いとなりました!!
貴重なお写真を拝見させていただきまして、本当にありがとうございました。
またの逢瀬を心待ちにしております。

ちょっとだけM?な、神奈川からわざわざ逢いに来てくださった“貴方”へ
受付が19時半までで、お電話くださったのが、19時20分近く…
本当、間に合ってよかったです!!
でも、平日のお仕事終わりにわざわざ逢いに来てくださって、本当にありがとうございました。
ちょっとだけM…というお話でしたが、でも、多分、ほぼノーマルな“貴方”。
確かに、私は、叩いてください!!蹴ってください!!ひたすら言葉攻めしてください!!…な、ニーズ多め…ではあるのですが(笑)、ノーマルな殿方様も大好きです!!
優しく愛でてくださって、ありがとうございました。
“貴方”が気持ちよさそうなお顔をされている時、あざみもとっても気持ち良い時間を愉しんでいます。
心配しないでくださいね。
私もとっても心地よく、楽しい時間でした。
お話も楽しく、とてもスマートで賢さ際立つ紳士様。
出張が多いとのお話でしたが、お身体に気をつけて、お仕事頑張ってくださいね。
また、息抜きがてら鶯谷にいらしてくだされば幸いです。
またの逢瀬を心待ちにしておりますね。

あざみ


※写真は、昨日。
PC作業の疲れを癒すためにいただいた、珈琲&甘味。
昨日、今日は、“世を忍ぶ仮の姿”で、普通に部長さんやってバリバリ働いております(笑)。

月曜日の夜から、昨日、今日…と、“世を忍ぶ仮の姿”業が目が回るほど慌ただしく、日曜日の御礼、月曜日の御礼が遅くなりまして、大変申し訳ありませんでした。