写メ日記

朝が来た!!

2026/10/04 06:36:14

ごきげんよう、殿方様。

昨晩、眠気眼で綴った写メ日記の接続詞に誤りを多数発見して、
ワタシニホンジンヨネ…?
と、顔から火が吹きそうなレベルで小っ恥ずかしいやら…と、朝イチから猛省しております、あざみです…(苦笑)。

そんな、早朝5時半。
人間のみで暮らしておりましたら、もうちょっと寝てられる、本日は日曜日なのですが、愛犬からのフットスタンプと、ヘッドバットで目が覚めました(笑)。
そんな訳で…
新しい朝が来た〜希望の朝だ〜…♪
と、鼻歌でも口ずさみながら、愛犬たちとの朝散歩から一日をスタートしたいと、思います。
何事も前向きに…(笑)!!

さて、時は10月、神無月。
昨晩、写メ日記に綴った通り、昨日は都内の幾つかの神社、寺院を巡った一日だったのですが、お寺の仏様はともかくとして、神無月って字の如く、神様の皆様は一斉に出雲大社へ集まり、殆どの社が神様不在となる月…と、いわれております。(但し、出雲国、現在の島根県のみ、神在月。)
出雲大社の御祭神といえば、大国主命と須勢理姫の御夫婦ですが、須勢理姫は、素盞嗚命と櫛名田比売の娘。
神様的には、大先輩の上司であり、嫁の両親(義理の両親)が、一ヶ月も家に居座られたら、大国主命は堪んないだろうなぁ…と、他人事ながら、若干不憫に思ったり…と、なかなかどうでもいい物思いに更けてしまいました(笑)。
神無月に出雲大社に集まる神様は、天津神以外の神様といわれておりますが、古事記、日本書紀で天津神の定義が若干異なり、私の見解としては、素盞嗚命は、絶対的な天津神である天照大御神の弟であり、三貴神の一体ではありますが、高天原でやんちゃして、今でいうところの“ヤラカシた”結果、“地上におとされた神様”というなんとも微妙な位置づけで認識しております。
古事記も日本書紀も、“読み物”としては、面白いですね。
大和朝廷が都合のいいように書いてるなぁ…とは、当たり前に感じるところではありますが、それ即ち、当時の“政治”を理解できる内容だな、と。
…まぁ、よく言えば。

さて。まぁ早朝の私のなんの脈略もない徒然でした。

本日は15時から18時の受付で鶯谷へ…。
貴方との逢瀬をお待ち申し上げておりますね。

それでは、後ほど。

あざみ



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