写メ日記

お楽しみは、これからだ…!!

2026/07/15 05:21:29

ごきげんよう、殿方様。

暑い!暑すぎる…!!
と、部屋の中にいるだけで外気の熱量を感じた、本日。(日付変わってもう、昨日。)
まぁ、私は、愛犬の散歩で朝、夕一度ずつしか外には出ることはなく、ほぼ丸一日エアコンの効いた屋内でPCと睨めっこしながら、世を忍ぶ仮の姿での仕事をしていただけなんですが、ね。
また関東は梅雨明け前にも関わらず、熱中症の警戒アラームが連日…
欲をいうなら、一歩も外へ出たくありませんよね…えぇ、勿論、私も貴方と同じ気持ちです。
ただ、なんて云うんですかね…よく、「出逢いがない!!」と、嘆く人ほどインドアで休日は自宅にこもりきりだったり…そりゃ、“出逢い”なんてなかろうよ…と、苦笑いしてしまう感じってありますよね?
現代社会は、SNSなんかでの出逢いもあるとは思いますが、なんか信用ならない…昭和生まれなので、やはり、出逢いを求めるなら、雨ニモマケズ、風ニモマケズ、夏ノ暑サニモマケズ…に、外へ出るべき!!だと、思います(笑)。
あ。私はもうプライベートで色恋沙汰は要らぬ人間なので(笑)、暑さ寒さは極力凌ぎたいですが(笑)。
でも、カルピスのCMや、ポカリスエットのCMを観ると、いまだに“青春の夏”を感じます。
とはいえ。青春時代をほぼ女子校で過ごしたので、まぁ、あんな青春憧れるなー…的な、夢ですが(笑)。
あと、キンチョウの夏…!!ですかね。田舎に行きたくなります!!
…いや、祖父母の代から両親共に東京なので、田舎も東京なんですが(笑)。
うん…自身に該当する、ステレオタイプ的な“夏”を探す方が難しい…ことに、今気が付きました。
でもなんでしょうね、光合成する必要はないので、真夏に日光浴を欲する癖もなく、でも、季節を感じたい欲…で、毎年夏になると浴衣を新調しています(笑)。
浴衣を取り敢えず買っておけば、嫌でも夏っぽい場所に一回、二回くらいは足を運ぶかな…と。
そう思ってたんですが、去年の夏は、浴衣を着て友人宅に行ったのと、行きつけの酒場のイベントに行った…くらいでした(笑)。
今年も、一枚だけ浴衣を購入しましたが、浴衣着て呑みに行く…で終わってしまう感が既に漂っています…。
いや、浴衣って着付けとヘアセット込みでやっていただかなくてはならないので、そこそこ大変なんですよね。
繁華街には、夜のお店のお姉様方御用達の美容院があるので、浴衣持参で夜な夜な繁華街へ繰り出し、着付けとヘアセットをお願いしてから、呑みに行く…!!という、ちょっとだけ贅沢な大人の遊びを呑み仲間一同と、年に二回くらい愉しんでおります(笑)。
でもこれまた、浴衣を着て夜の神楽坂を…とかなら、確かに“大人の遊び”感が漂いますが、神楽坂と同じ新宿区でも、私が足を運ぶ辺りは、ゴールデン街だったりするもんだから、もはや、浴衣なんか着なくても、GパンにTシャツ、ビーサンくらいで十分じゃない…?と、我に返るといつも思いますが(笑)。
しかも、仲間達と皆て浴衣を着てはいるものの、誰に見せる…や、出逢いを求める訳でもなく…(苦笑)。
且つ、朝まで呑んでたら、もう終いには見てくれなんてどうでもよくなってますからね、一同に…。
浴衣は着ていても、思いっきり呑んで、騒いで、あとはタクシーに乗るだけ!!…が、私のここ数年の夏の思い出です。
夏の思い出、手を繋いで、歩いた海岸線…的な歌詞のような綺麗な思い出を今年は作りたいものです(笑)。
もっとも、真夏に手を繋いで歩く…なんて、初々しいカップルくらいしかしないので、もう私的には、それすら遠い思い出となりました、が(笑)。
こればっかりは、年齢じゃないんですよね。
[初々しい]ならば、できる(笑)!!
この夏、恋愛する予定、または、恋愛したい!!予定の方は、思いっきり夏の恋を愉しんでください(笑)!!
「独りがいい!」や、「独りが楽!」と言っている方は、私の統計上(あくまで、私調べ)では、[寂しがり屋の独り好き]パターンが殆どなので、強がらず、無理なく!!
私、多種多様性Barで以前働いておりまして、酒場歴は学生時代から20年以上ですが、基本的に幾つになっても恋はできます。
出逢いもあります。
「出逢いがない」と、嘆く人、まずインドアをやめましょう(笑)。
自宅に籠もってりゃ、そりゃ出逢いがないもへったくれもないですからね。
私自身は、恋愛マスターでも、恋愛体質でもないのですが、
恋っていうのは、“する”ものではなく、“堕ちる”ものだ…とはよく云ったもので、
「生きてる限りは、可能性だなぁ…」という光景を仕事の傍ら、ずっと見てきたので。
独身の皆様は、本当、ご自身の“自由”を活かしまくって愉しんでください。…夏ですから(笑)。
既婚者の皆様は、“制限された自由”を愉しんでください。…夏なんで(笑)。
夏って、若者だけのものではなく、老若男女、日本に生きてれば誰しもに訪れますからね。
年齢なんて、ただの数字!!
「老いた…」と思えば、老いるけど、「若い!!」と、思って生きてれば、若く在れますから。
“病は気から…”じゃないけれど、“老いこそ気から”!!だと、私は思います。
「あさみちゃん、若いよね」と、逢瀬がかないました殿方様方によく褒めて頂くことがありますが、若いか否かはわかりませんが、単純に、気持ちだけは老いるつもりがないので、老いません(笑)。
あと、基本的に楽天家です(笑)。
私の頭が足りないだけ…(笑)かもしれませんが、人生で病んだことが一度もなくて(笑)。
例えば、「眠れない…」みたいな経験が一度もありません。
以前も夜の仕事をしておりましたが、兎角、鶯谷のお仕事をしていると、“何かを抱えている人”の印象がとても強くなりますよね。
“イメージ”としてなら、私も理解できます。
でも、私、実際、闇的な何か…って、全く皆無なんです。
世を忍ぶ仮の姿、と、よく言っておりますが、ベースは、ごく普通の会社勤めをしている社会人なので、人としても至って普通だと思います。
例えば、鬱なんかは、医学的に云ったら脳の障害でもありますが、
先天的ではなく、後天的な病であって、ストレスも要因となりうる、と言われておりますが、私は、その“ストレス”がないんです。
夜の世界は、大学時代から経験しておりますし、鶯谷のお仕事も勤めさせて頂きながら、会社勤めもしていて、要するに、“二足の草鞋”を常に履いていて、その部分では自身の狡猾さを否定はしませんが、興味がある世界に飛び込んで楽しくお仕事をさせていただいております。
悩みも、全く無いとは言いませんが、悩むより考える。
頭って使い方で、考えて解決することはあっても、悩んで解決することは一切無い。
且つ、考えても解決までに至る筋道すら謎なことまでは考えるのすらやめる。
あと基本的に嫌なことがあっても、一晩寝たら忘れます。
例えば、人間関係に悩む方いらっしゃると思うのですが、自身に良い影響を与えない人のことなら、悩むまでもないんです。
ストレスを溜め込む人って、要領の良し悪しも勿論ありますが、凡そ気遣いの人。
私の場合は、お仕事でお金が発生していないところでの人間関係は自身で選別するので、そこでのストレスは生まれなかったりもします。
兎角、日本社会、【ビジネスライク】という言葉を、“冷酷”や“薄情”という全く異なる意味に履き違えている方が多く存在しますが、【ビジネスライク】を徹底して振る舞える人こそ、正直いったら、その道に於いての“プロ”です。
プロのアーティストでさえ、「売れる作品を創れ」というオーダーがあったら、心在きとはいえ、“個”の感情に振り回されす、“個”に重きを置かない。ニーズに対応する。…何故なら、【仕事】だから。
組織に従事できることが、社会性であって、ルールにも従えて社会人。
その在り方は、【ビジネスライク】がごく一般的であって、褒められるべき姿だと私は思います。
なので、私は、【仕事】が原因で病む…は、個人的にはあり得ません。
それは、鶯谷のお仕事でも同じくで。
ただ、こればっかりは、私の心の余裕でもあることを否定はしません。
経済的…という意味では、比較的何不自由なく育ち、教育も自身が満足するまで受けさせて貰い、以前の夜の世界も、鶯谷の世界にも所謂、経済的困窮で飛び込んだわけではないので、そこはある意味、特殊と言われても仕方ないとは感じます。
今は私が働けば働いた分、余計にライフワークである、動物の保護活動に注げるので、以前の夜の世界のお仕事や、鶯谷のお仕事も効率的に働くという意味ではとても有難いとは心底思いますが、例えば、私が一人で生きていく分には、世を忍ぶ仮の姿での仕事だけでも十分ではあります。
ただ、個人的に全く偏見がないのです。
本当、初めてお逢いする、兎角、この日記を読んでくださる殿方様には凡そ尋ねられる、「あさみちゃん、なんで鶯谷にいるの?」という、先方にとっては素朴な疑問(笑)。
一言でお伝えするなら、このお仕事に偏見がないことと、あと、好きだから(笑)。
プラス、今、楽しいから、です。
語弊が伴うかもしれませんが、身体を売る…だけじゃないですよ、このお仕事。
私は、“私の時間”を売って、殿方様方に買っていただいております。
人間の時間って有限で、[時“は”金なり]ではなく、[時“こそ”金なり]です。
プラスアルファ、鶯谷のお仕事なら、私は初心者であって、遊戯の技術的なことだけなら、私より巧みなお姉様方が鶯谷界隈のみならず、都内全域でゴマンといらっしゃいます。
それでも、例えば、この日記を読んでくださったり、わざわざ鶯谷まで足を運んでくださる殿方様方がいらしたり、リピートしてくださる殿方様方がいてくださるのは、私の“売り”は、お遊戯の技術ではないから、だと自身でも理解しております。
ちょっと文系インテリ系女子と遊びたい!!殿方様なら、私は胸を張ってお相手致しますし、
会話“も”愉しみたい殿方様なら、私、19歳から40歳になるまでの週末を会員制の多種多様Barで費やしてきたので、会話に対応するのは、自信しかありません(笑)。
あと、2000年代からのプロレス談義なら、控えめに言って、界隈で負ける気がしません(笑)。
プラス、「会社辞めたい…」寸前の、若人でMっ気強めの殿方様方ね…(笑)。
「私、会社で怒らないけどな…」と、思いながら、“求む!!お説教!!”…みたいなニーズには笑顔で応えております(苦笑)。
というか、私の場合は、こうやって長い日記を定期購読して逢いに来てくださっている殿方様が殆どだったりするので、「お喋り“も”できる子だよね?」が大前提のニーズということは、自身でもさすがに理解するに至りました(笑)。
有難いです。本当に。
逢瀬をかなえてくださった、且つ、リピートまでしていただいている殿方様方には本当、感謝しかありません。
あと、最近ご指名いただきました殿方様で、「あさみちゃんは、当日欠勤が殆どないから、普通の会社員の感覚がわかる人だと思って。」と、仰ってくださった方もいらしたり…。
“普通の会社員の感覚がわかる人”…というか、世を忍ぶ仮の姿は、実際、普通の会社員なんです(笑)。
故に、当日欠勤しない…は、褒められたことではなく、当たり前ですね…普通の感覚としては(苦笑)。
風邪ひいたら、そりゃいつかは休むでしょうけど、なるべく休まないようには勿論、努めます!!
兎に角、逢瀬をかなえてくださった殿方様が楽しんでいただけることが総てです。

そんなこんなで。

本日は、14時から17時半までの受付となり、短い時間ではありますが、鶯谷の空の下、貴方をお待ち申し上げます。

日常とは乖離した空間で、日常とも通ずるお話も愉しみながら、私と遊んでくださいね。

あさみ


スタバのフラペチーノってこれだけで、一日のカロリーを摂取してしまう…と、思うと、愛しくもニクい奴ですよね…(笑)。

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