この物語は、フィクションです。

コメント:9件
コメント一覧
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映画「あの胸にもう一度」のマリアンヌをご覧ください
byニブ [2026/07/06 19:31:05] -
ニブ様
byあざみ [2026/07/06 10:53:10]
マリアンヌ・フェイスフルは、ロリータなお顔立ちがまず必須…
キャットスーツ…というよりも、ガーリーなプリーツのミニスカートな、イメージ…
ミックの彼女だったので、ROCKな人ではあったんだと思いますが(笑)。 -
不二子ちゃんじゃなくて、マリアンヌ・フェイスフルになってほしいです
byニブ [2026/07/03 20:14:11] -
ニブ様
byあざみ [2026/07/03 07:24:28]
コメントありがとうございます。
パネル写真のキャットスーツは、エナメル製でまったく伸縮性がないので、同じものを着用して…というのは難しいですが、“それっぽいモノ”なら用意できます。
ただ私、鞭や道具は持たないので、キャットスーツっぽいモノを着て、何して遊ぶか…ですよね(笑)。 -
らんまる様へ
byあざみ [2026/07/03 07:20:31]
↓ -
来週!!…楽しみにしております!!
byあざみ [2026/07/03 07:19:32]
尾崎豊、何故か世代に関わらず殿方は歌いたがりますよね(笑)。
私の歌舞伎時代の店のママが尾崎豊同じく、中等部から青学だったのですが、
「深夜に学校忍び込んで、窓ガラスカチ割る奴なんて居ないわ(笑)!!いいとこ育ちの半グレはいるけど、ヤンキーはうちにはいない(笑)!!」と、よく言ってました(笑)。
XJAPANは世代ではない…ですが、X解散が高校1年とか…
hideさんのソロはほぼリアルタイムで聴いていて、ソロのアルバム3枚はいまだに持ってますねー。
hideさんが亡くなったのが、高校2年のゴールデンウィーク中…あれは、衝撃でした…。
邦楽でいうなら、私の青春時代は、小室ファミリー&ヴィジュアル系全盛期です。
三島由紀夫は…まぁ色んな捉え方があるにせよ…ただの右◯といえばそれまでですが、日本刀で割腹…は、確かにロックの極みですね…。
美輪明宏さんは、大好きで祖母と何度か銀座にリサイタルに行きましたよ!!
あ。来週、可能であるなら、事前予約頂いた方が確実とは思います!!
宜しくお願い致します!! -
写真の黒のスーツでプレイしてくれるのでしょうか?
byニブ [2026/07/02 23:49:09] -
尾崎は「青春歌謡」ですね
byらんまる [2026/07/02 13:06:51]
まあ、尾崎自身のロックエピソードって、進学のときに防衛学校も受かってたけど坊主になるのが嫌で青山を選んだっていうものぐらい?
もう50代となったかつての同級生たちは、まずは尾崎でギターを始め、その後バンドブームで文化祭で氷室布袋ポジションの取り合いをし、X Japanをみて潔く音楽を諦めるといった流れ
そんな中、私は教室の隅っこで歪んだ煙を見つめながら当てにならない明日を占ってたので、ロック信者からもそうでない派からも馬鹿にされまくってました
まあ僕ら世代は尾崎にはハマってなくても、聞いてるだけでなんか沁みてくるものがありますね
今は大人になってから岡村靖幸の狂気に毒されてしまい、すっかりベイベですが。。
ま、ロックの意味でいえば、先日お亡くなりになった美輪明宏さんや三島由紀夫のほうがロックを感じるかも
来週ぐらいににお会いできればと思ってます! -
三行目から、いきなり誤字ってますね…
byあざみ [2026/07/01 11:20:09]
誤:それ擦り合うも
正:袖擦り合うも
です。
それ擦り合う…ってなんだよ…と、自分で自分に突っ込みました…
それ擦り合う…ってちょっと卑猥で愉快だけども…(笑)。
